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カテゴリ:官能小説 の記事リスト(エントリー順)

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kage

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鈴鹿の大きな柔らかなおっぱい・・・

kage

2012/10/09 (Tue)





「ああ・・・今夜は君が僕の相手をしてくれるんだね・・・・」
ここは快楽に飢えた男女が集まるセックスバー・・・僕はその常連だ・・・
このバーは客ごとに個室になっていて、中には小さなカウンターがあり、その隣には小さなベッドが備え付けられているのだ。
システムは簡単、男性は、入店時に好みの女性が来るように手渡されたボードに待機メッセを書き、それをその小部屋の入り口に貼り付けておく。
その待機メッセを読んで、その夜の相手のオスを決めるのである。
そんな会員制のセックスバーの常連なのが僕である。

それでしばらくスツールに座りながら、そこにあるお酒を軽く飲んでると、今夜もまた、そのドアを開けて、快楽を求める女性が来てくれたのだ。
年の頃は27,8歳・・・胸元の開いた赤いドレス姿・・・ちなみにドレスは、セックスバーでいつも準備してる衣装で、前にも来てくれた女の子も着ていた記憶がある・・・で、オッパイの大きさだけがまずは僕の目の中に飛び込んできたのである。
Fぐらいはあるのだろうか?その谷間は部屋の薄暗いライトに照らされて、妙に艶かしい・・・・

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つい、オッパイだけをじーっと見つめてしまうと、その彼女から、「涼香です、よろしいでしょうか?」と声を掛けられたのである。
そんな彼女の一声にやっと、僕はその彼女の顔をマジマジと見つめ、「うん、今夜はよろしく・・・」と声をかすかに上ずらせながら挨拶を返したのである。
やっぱり、このセックスバーには何度も来て、それなりに慣れているつもりなんだけれども、新しい女の子が来てくれたときは、それなりに緊張してしまうのが、情けないのだけれども、僕のチキンな部分であるのだ。
それで、オッパイからその顔に視線を移すと・・・その顔は、癒し系の可愛いおねーさんって雰囲気で、こんなセックスバーに来るような雰囲気の女性ではなかったのである。

それでも、その女性は、僕の一言で、少しだけ落ち着いたのか、ニッコリ微笑むと、そのドレスのストラップをずらして、その大きなオッパイの片方をイキナリさらけ出してくれたのである。
そのオッパイは、本当にバスケットボールぐらいの大きさがありそうで、大人しそうな彼女の顔からは想像出来ないほどの存在感があり、そんなオッパイに僕の視線は釘付けになったのだ・・・
「ええっと・・・今夜はもう我慢できません・・・舐めてください・・・」彼女は、いきなり、僕に抱きつき、そのオッパイを僕の顔にこすり付けていく・・・何度も何度も身体全体を揺らしながら、少しでも快楽を求めるようにして、僕の頭を抱えるようにして、ドレスからはみ出したオッパイをこすり付けて快楽を求め始めてきたのである。
僕はそんな彼女の行動にかすかに戸惑いながらも、心のどこかで”ああ・・・やっぱり・・・この娘も・・・”って思いながら、ゆっくりと彼女を抱き返しながら、口を広げて、そのオッパイをしゃぶっていく。

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彼女自身がこうやって押し付けてくれるから、口を開けるだけで、その乳房は僕の口の中に入り込み、口いっぱいに彼女のおっぱいを感じることになる。
歯で軽く噛むと柔らかくて弾力があって甘い匂いがするのに、何処かしら、メスの熟れた酸っぱいあのフェロモンの味も混じって、”ああ・・・彼女もやっぱりメスなんだな・・”ってことを、その味だけで実感させられていくのである。
そうなれば、何も遠慮する事なんか無くて、僕はその押し付けられたおっぱいを、今度は思うままにしゃぶりつくし始めていく。もう目の前に居る彼女は、今夜の僕の肉便器なのだ・・・僕は思うままに彼女を抱きしめながら、そのおっぱいをむさぼるようにしゃぶりまくっていくのだ。

性欲のままに何度も何度も口いっぱいにしゃぶって、ジュパジュパ吸い上げて、思うままに口だけでそのおっぱいを陵辱し尽くす!!目の前にスケベに尖っている乳首を見つければ、わざとその乳首を吸い尽くし、本能のままに歯でコリコリして、欲望のままに、そのオッパイを味わい尽くしていくのだ。
つまりは、僕自身が今度は彼女を抱きしめ、顔をオッパイに押し付けるようにして、強引に性欲のまま、犯しつくしていくのである。






画像はみなとそふと君が主で執事が俺でより
この画像は、ソフトハウス『みなとそふと』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




そんな僕の性欲のままの愛撫に彼女は我慢できなくなって、僕の頭をぎゅーっと抱き寄せ、「アアン・・・」とスケベにその吐息を漏らし始め、そのスケベな喘ぎ声に僕は、彼女が犯されていくことを楽しみ始めてることを意識する。
そうなれば、僕だって彼女に気を使う必要なんてないのだ。あの待機メッセのとおり、徹底的に陵辱して肉便器にしてやることこそ、来てくれた彼女に対する僕が出来るサービスなのだ。
そう思うと、僕は彼女を抱きしめながら、無言でその隣にあるベッドに押し倒していくのである。もうやることは決まってる。徹底的に性欲のままに陵辱して味わい尽くしてやることが彼女に対する僕の役割なのだ・・・

そう思うと、いつもの如く、目の前に居る彼女の存在は僕にとっては性欲を満たす肉便器でしかなくなる。後は、徹底的に犯しつくして、僕の肉棒の味をその身体に教え込み、リピーターにしてしまえば、専属の肉奴隷に彼女を開発する事が出来るのである!!
そうなのだ・・・・僕が求めているのは、何匹かのメス豚娘を専属の肉奴隷にし、忠誠を誓わせ、奉仕させていくのが理想なのである。その為にそれなりに高い会費を支払ってまでこのバーに通っているのだから、いつもの通り、僕の肉棒の味をこの娘にも教え込ませていくだけなのである。



僕は、ベッドにいきなり押し倒した彼女のオッパイを再び、思うままにしゃぶっていく。今度は両手を使ってその柔らかさを楽しみ、弾力を握りつぶすようにわしづかみして、徹底的にそのおっぱいを玩具にして、支配するようになぶり尽くしていくのだ。
性欲のままに犯しつくして支配するように、そのオッパイを何度も何度も強引に揉み上げ、いつの間にかドレスで覆われていたもう片方のオッパイもはみ出し、その両房は、僕が乱暴に愛撫するごとに卑猥激しく揺れて、彼女を
より激しく喘がせていく事になる!!
僕のその喘ぎで、より激しく彼女を陵辱して犯してくてたまらなくなるのだ。
「ほらあ・・・こんなにも、いきなりキモデブの僕に襲われて、涼香はだらしなく喘いでいくんだなあ・・・」
わざと、彼女が羞恥に染まるような言葉を投げかけながら、ネットリと何度も何度もその乳首を吸い上げて、たっぷりとヨダレを垂らして歯で噛んでいく。

そんな僕の愛撫に彼女はより激しく快楽を求めるようにして「そうよ!!これを求めてたの!!もっと激しく犯して!!」と狂ったように息を喘がせながら、僕に甘えてくる。僕はそんな彼女の性欲を意識してしまって、より僕自身の嗜虐心を満たしたくて我慢できなくなる。
本当に自分で言うのもなんだけれども、こうやってレイプしている陵辱感にたまらなく、僕自身が興奮してしまっているのだ。つまりは、変なんだけれども、相手が誰か?ってよりも、このレイプ感で、僕の場合、たまらなく興奮があって、だからこそ、彼女のようなマゾ豚をここで求めてしまうのだ。

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いつもはカミングアウトできない支配欲を満たす陵辱プレイ・・・これが僕の偽りの無い性癖なのである。
いつもは、真面目で人畜無害を演じて、隠している性欲・・・それを一気に爆発させるようにして、涼香の事を思い切り犯しつくしていく。いっぱい、いっぱいむさぼるようにして、思うままにその身体を揉みまくり、キスして、僕だけのモノにして奪っていくのだ。

いつのまにかそのドレスは、脱がされ、その身体は綺麗な裸体をさらけ出し、ライトに照らされて、淫欲なにおいがあふれてるのに、どこか、聖母のような柔らかさを僕に感じさせる涼香の身体・・・・その表情は、僕にこんなにもオッパイを集中的にしゃぶられ、快楽に溺れて疲れながらも、どこか満足して、柔らかに微笑んでいるのが、たまらなく愛しくなって、僕は涼香を求めて強く抱きしめる。
本気で、”この女を僕だけのモノにして行こう!!”と思う瞬間である。

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そうなれば、より激しく犯して涼香に快楽を与え、その全てを求めて支配していくのだ。
思うままにたっぷりと舐めまくって、欲情が我慢できなくなって・・・その蜜壷でさえも・・・・僕は、涼香のあふれ始めた蜜壷に我慢できなくなって、その太ももを抱えながら、顔を強引に押し込んでピチャピチャと美味しそうに舐め上げる。
その蜜壷は、舐める前からこんなにも、もう既に濡れてヒクヒクしていたのだから、僕はわざとその愛液を下品に吸い上げるようにして舐めつくしていくのだ。涼香の蜜壷は濡れ細った黒い陰毛の中でヒクヒクと自然と広がり、その蜜核までいやらしく尖り始めていたのである。

僕はその腰を抱えるようにしながら、口をその蜜壷に押し当てて舌を動かしながら思うままに味わっていくのだ。
ねっとりと卑猥に犯すように・・・・中を舌でかき混ぜながら、軽く蜜核を噛んで、この瞬間からは僕だけの涼香にするように・・・
そんな僕の愛撫にまた涼香はその腰を震わせながら大きくよがって、喘ぎまくっていく・・・本当に喘ぐごとにその蜜壷からあふれる愛液はこんなにも大量になって、舐めている僕の顔をぐっしょりと汚していくのである。

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そんな愛液の量に僕は満足しながらも、もう我慢出来ずに、勃起した肉棒を挿入していくのだ。
それも敢えて何も言わずにいきなり、ズボンを引き下ろし、勃起してコチコチになったイチモツを涼香の太ももを抱えながらいきなり押し込んでいくのである。
イキナリ交尾させられた涼香は、その喘ぎの表情を驚きの表情に瞬間、変えていくのであるが、こうして腰をいきなり動かすとスケベにアンアン、喘いで犯されていくことを悦び始めていく。
この瞬間、改めて”この娘は、交尾されに来たんだよなあ・・・”って僕は実感する。

そうなれば、もう最後まで、中で出してやるしかなくなるのだ。
ゴムもつけずに、いきなり犯されて、それでも喘ぎまくっていく涼香・・・・これがセックスバーのルールで、同意があるから・・・このまま中出しして当然で、だからこそ、涼香だってこんなにも悦んでるんだと思うけれども・・・やっぱりこのまま射精して妊娠させて良いものか?とは、犯して腰を振ってる僕なんだけれども、かすかにそんな事を思う。

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ただ、こうして目の前にいるのは、僕のナマの肉棒でヨガリまくってる涼香自身なのだ。
そう考えるともう中出ししたくなって、ズボズボが止まらなくなって、より激しく涼香を犯しつくしていくのである。腰を振るごとに涼香の中にある僕の肉棒はヒクヒクして、もう身体中の血液がその肉棒に集まって、射精したくてたまらなくなる。
いっぱいいっぱい涼香の中で射精したくて、腰をおもいきり振り続けていくのだ。鈴鹿はそんな僕のズボズボに大声で喘ぎながら、その快楽に身体を激しく震わせていく。

そんな鈴鹿を見ていると我慢できなくなって、その腰を強く抱きしめ、その奥まで犯しつくしていく!!
子宮の奥まで突き入れて、その中で精液を垂らすようにして・・・ああ、たまらなく腰を振って1滴残らずに精液を搾り出すように射精したくなる!!!!!!!
そんな僕の肉棒に涼香のヒダヒダは卑猥に絡み付いて、僕を放さなくするのが判って、そんな涼香が愛しくて、我慢できなくなるのだ!!!
ああ・・・・いっぱい・・・涼香に出したい!!!!!その思いだけで頭の中がいっぱいになって我慢できなくなる!!!!!

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だらしなく喘ぎまくっている涼香に「ほらあ・・我慢できないから・・・もう出すから・・・」と告白すると、涼香も「私も逝っちゃうから出して!!」っておねだりされてしまうと、もう止まらなくなるのだ!!
思い切りズボズボして、その頂点に達した瞬間!!!我慢出来ずにその蜜壷の中に大量の精液が射精されていく!!!!どんなに我慢しようとしても我慢出来ない射精・・・・出した瞬間、”やってしまった感”ってのがアタマをよぎるのだけれども、それでも”出した限りには・・・”って意識が勝って、1滴残らずに出したくて、腰をその瞬間振りまくって、搾り出すように涼香の蜜壷の中に出していくのだ。
涼香も僕の射精の瞬間、その中で精液を飛び散ったのを感じたのか、身体全体を震わせて大声を上げていってしまったようである。

僕は蜜壷から肉棒を抜かずに、そのまま鈴鹿を抱きしめてキスする。
たとえ、それが幻想であっても、その全てを奪うように、僕だけにした気持ちの中で、優しくキスを繰り返して、その髪を撫で上げて、涼香の素顔を見つめていく。その表情はどこか満たされてたまらなく愛しくて、僕はキスが止まらなくなる。そんな僕のワガママな幼稚な態度に涼香はかすかに微笑みながら、受け入れてくれたのである。そんな涼香が可愛くて愛しくてたまらないんだけれども・・・やっぱりここはセックスバーなのだ。
涼香は、しばらくすると、僕のキスから、身をよじるようにして離れ、備え付けてあったバスローブをそのハダカの身体にまとい、かすかに微笑んで、”気持ちよかった・・・ありがとう・・・”と一言、言ってくれる。

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僕はその一言に諦めて、涼香を手放し、さっきまで交尾してた精液を愛液に汚れたベッドに胡坐を組んで座り込みながら、その身体をもう1度眺める。真っ白なバスローブで隠された涼香の身体は、本当に丸みを帯びて綺麗で、そのバスローブからかすかに零れ落ちる胸の谷間が見えてしまうと、本音、またヤリたくなる。
でも、女の子がバスローブを身に着けてしまうと、それでセックスは終わりなのだ。それがここのルールなのである。それを破ると二度とここには来れないから、僕はじーっと我慢する。
そんな僕の気持ちを判ってか?涼香は僕を抱き寄せてバスローブのままでキスしてくれる。「今度もまた来るから・・・いいでしょ・・?」って・・・かすかに言ってくれて・・・それが本当なのか?社交辞令なのか?僕にはまだ判らないんだけれども、僕はその一言に希望を持つしかないのである。

涼香は、そんな僕を後にして、入ってきたドアからバスローブ姿のままで出て行く。
女性は、専用のシャワー室があり、そこで身体を綺麗にしてから、来た時の服に着替えをして、男性とは別の出口から出て行くのだ・・・
そんな涼香と街で出会っても、互いに”知らん振り”だろう。それがここのルールで、だからこそ互いに一夜の恋が出来るのだ・・・
もしかしたら、涼香とはこれでお仕舞いかもしれない・・・涼香はもしかしたら、今度は別のオスとここでセックスするのかもしれない・・・そう考えながらも、僕だって、またここに来て別の女の子とセックスしてしまうのだ・・・
”今度来てくれたら、もっと卑猥に犯して、より支配してあげるから・・・”そんなことを思いながら、僕も身支度をその部屋で整えて、射精した満足だけを抱えながら、今夜もセックスバーから日常へ戻っていくのである。


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官能小説”ある母娘の肖像”その13

kage

2009/04/11 (Sat)

ヒカルは蜜壺に感じる母親の愛撫で激しく腰を振り母親の顔にそのワレメを強く擦り付けて喘いでいく。「ママ・・・もっともっと舐めて!!」そう叫びながらもおっぱいを自身の手で激しく揉み上げ、その卑猥な指使いを僕に見せつけていくのだ。涼子は僕の肉棒を子宮の奥までくわえながらワレメの中まで舌を伸ばしそのヒダヒダを何回もめくるようにして舐めまくる。そんな母の恥態を楽しむようにして涼子に僕は肉棒を突き上げていくと、やはりの蜜壺と違ってその母親の蜜壺は淫らに肉棒にヒダヒダを絡ませ絶妙の締まり具合で子宮に導き、シゴいていくのが感じられた。

ある母娘の肖像
画像はユメスタ聖痕~牙と贄と狂喜の館~より
この画像は、ソフトハウス『ユメスタ』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




僕はそんな母親の蜜壺に精液を注ぎ込もうと激しく壊すように肉棒を突き入れていく。そうすると母親の涼子はの蜜壺を舐めるのを忘れ、だらしなく息を喘がせて、いやらしく揺れている自身の大きなおっぱいをわし掴みにして揉み上げていくのであった。快楽に溺れメス豚になる涼子の姿はやはりと同じで、おっぱいをまさぐるその指使いは娘のヒカルと同じ動きであったのだ。そんなところにも母娘の同じメス豚の血を感じながら、僕はより激しく肉棒母親に突き入れていく。そして僕の肉棒は母親のヒダヒダに擦れて爆発寸前であった。


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(2006/01/10)
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娘のヒカルも母親のペロペロが無くなってからは、それまでと同じように母親の顔にまたがり、自身でその蜜壷を指で広げ目をつむりながら激しく中をかき混ぜていく。かき混ぜていってる指にはもう大量の愛液が垂れ落ち、クチュクチュとスケベな音をだらしなく鳴らし、その汁は母親の顔をベットリと汚していく。それでもヒカルは狂うように指を大胆に動かし、またイキ始めていってるのが僕には判った。

母親の涼子もその顔にまたがっている娘の愛液を浴びながら、それさえも気付かないぐらい息を喘がせて蜜壺にくわえ込んだ僕の肉棒を味わいまくる。その腰を揺らすことだけに涼子が神経を集中させていってるのが犯している僕には感じられた。さっきまであんなにも激しくおっぱいを揉み上げていた手の動きも無くなり、肉棒をくわえ込んだ蜜壺の刺激だけで涼子は貪欲に快楽を求めていく。そしてその蜜壺も卑猥にヒダヒダが肉棒をくわえ、愛液を大量に垂らしながら絡ませていくのであった。

僕はもう耐えきれずに精液のあふれ始めた肉棒を激しく涼子に突き刺し、大声で「ほらあ、涼子にも出してやるからなあ、いつものように悦んでたっぷりと精液、受け入れていくんだぞ!!涼子!!」と叫び求める。涼子はその声に刺激されたのか、より激しく腰を揺らし肉棒をくわえ込み、「そうよ!!私はご主人様だけの肉便器なの!!早く早く射精して!!もう我慢出来ない!!」と壊れたように叫びまくる。「だ、だすからなあ!!涼子!!もう我慢出来ない!!」パンパンが激しくなり部屋中に響くほどに狂ったように僕は涼子を求める。涼子はその瞬間、「いくう!!!!!いっちゃうの!!!!!!!!!!!」と叫ぶとその腰を大きく震わせ絶頂に登り詰める。“ド、ドッピュウ・・・・!!!!!!”僕もその瞬間腰を大きく振り一滴残らず精液を涼子の中にぶちまける。アハアと息を喘がせながらも何度も腰を振り完全に精液を涼子の中に射精していったのだ。娘と続けて二度目の射精であったのに、ヒカルの中に出したよりも大量の精液が出たように僕には感じられた。そして、そんなヒカルも僕たちがイッた瞬間、その蜜壷を激しく奥まで指でかき混ぜて同じように絶頂を迎える!!「いくう!!!!!」本日二度目の絶頂なのにヒカルは激しく腰を振り目を強くつむりながら大量に愛液を溢れさせて登り詰めていったのだ。そして僕も母娘もまた同時に果て今度は快楽の余韻を味わうように愛液と精液まみれの床に倒れ落ちたのであった。


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官能小説”ある母娘の肖像”その12

kage

2009/04/11 (Sat)

そんな僕の肉棒の勃起に満足するようにして、涼子は床に座ったまま足を再び広げその蜜壺を僕にさらけ出していく。愛液まみれの指で広がった蜜壺は中までたっぷりと愛液が溢れ、そのヒダヒダは太陽の光を浴びて美しいピンク色の輝きを放ちながら卑猥に肉棒を求めてヒクついているのが僕には判ったのだ。

ある母娘の肖像_その12
画像は黒姫密室の人妻調教 ~管理人の凌辱日記~より
この画像は、ソフトハウス『黒姫』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




僕の視線はそんな涼子の蜜壺に釘付けになり、ハアハアと息を喘がせながら無言でその太ももを抱えるようにしてその口から引き抜いたヨダレまみれの肉棒をそのワレメに擦り付けていく。涼子の蜜壺は僕の肉棒を美味しそうにくわえるようにしてドロリとその奥まで導いていく。そして涼子はその交尾に満足するようにいやらしく喘いで快楽を楽しむように腰を揺らしていく。

僕は腰を動かすごとに肉棒に絡み付く涼子の蜜壺のヒダヒダの気持ち良さに誘われるようにして激しく腰をグラインドさせていくのだ。涼子のヒダヒダはのそれとは違いボッテリとした艶かしいものでほど派手にはくわえ込まないのだけれどそれでも奥深くまで誘うように揺れるように動いていくのが僕の肉棒には感じられた。


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僕が涼子を犯すごとに涼子は肉棒を淫らに味わうようにしながら”ヒィヒィ”とスケベに息を喘がせる。その喘ぎ声に誘われるようにしてさっきまで息を喘がせるだけのヒカルは、足をだらしなく広げ膝を床に立てるようにしながら母親の涼子の顔にまたぐように、その精液まみれの汚れた蜜壷を押し付けていく。「ママ・・・舐めて・・・」

母親の涼子はそんなの行動に満足するかのようにその細く愛液を垂らしてる太ももを両手で抱えるようにして、僕に犯されながらも美味しそうに蜜壷に舌を伸ばして舐め始める。僕は涼子を犯しながらのヒカルをみると、その表情は母親の舌使いを楽しむようにその目をトロンとさせて息をまた喘がせて欲情し始めていくのが判った。

母親も娘の蜜壺から垂れ落ちる僕の精液の混じった愛液をチュパチュパと僕の肉棒をくわえながら味わっていく。僕はだんだんと激しく涼子を犯しながらも、同時にヒカルに手を伸ばしてその頭を抱えて引き寄せながらキスをしていく。舌と舌を絡ませながら、ヨダレを舐めあい求め合う。


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官能小説”ある母娘の肖像”その11

kage

2009/04/11 (Sat)

ヒカルの熱く火照った蜜壺で締め付けられた僕の肉棒はその中でヒクヒクと波打ち、今にも激しく精液を射精させたくて我慢出来なくなっていく。腰を激しくグラインドさせ、ヒカルの耳元に囁くようにして「ほらあ、中でたっぷりと精液、射精してやる。そうだぞ、そのスケベな蜜壺で僕の精液、全てを受け止めていくんだからなあ・・・おまえは・・・」とつぶやく。ヒカルはうなされるようにして「私の中にせ、せいえき・・・出すの?うん、いっぱい出して欲しい」とおねだりをだらしなく繰り返し始める。

ある母娘の肖像_その11
画像はPuzzlebox欲望の牢獄より
この画像は、ソフトハウス『Puzzlebox』の作品の素材を使用しています。
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僕はそんなヒカルの腰を改めて抱き締め、おもいきり腰を激しくグラインドさせまくる。パンパン、パンパンと肉棒を蜜壺に突っ込むごとに、ヒカルはスケベな泣き声を漏らし僕を興奮させる。母親の涼子もその興奮のままに肉棒が後ろから突き刺さった蜜壺の結合部分をいつのまにかピチャピチャと舐めまくっていく。涼子の舌使いはあふれこぼれ落ちる精液と愛液をすべて吸い尽くすようにしゃぶりまくるようであったのだ。そして涼子はその片手を自身の蜜壺の上に乗せその細く長い指で中まで激しくかき混ぜる。びちゃびちゃの涼子の蜜壺ものそれと同じようにしてクチュクチュとスケベな音をさせていくのであった。


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三人共に快楽の絶頂が訪れて来ていることを僕には本能的に感じられた。だからつい母二人に叫ぶように射精していくことを伝えていく。「ほらあ、出すぞ、出すからなあ!!ヒカル!!」言った瞬間にパンパンが激しくなり僕は止まらなくなる。ヒカルも「ああっ、来て!!来て!!お願いだから!!」と叫び、快楽の絶頂を腰を激しく振り僕を狂ったように求めまくる。涼子もの結合部分を舐めまくりながら、「わ、私も我慢出来ないの!!いっいっちゃう!!」とうなされるようにして叫びまくる。その瞬間ヒカルの蜜壺は狂ったように締まりまくり、僕の肉棒をシゴきまくるのだ。僕はそのヒカルの蜜壺の快楽に我慢出来ずに硬く勃起した肉棒の先っぽから精液を射精する!!“ドッピュウ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!”、“発射あああああああああああああああああああああ・・・・・・!!!!!!!”大量の精液がヒカルの中に飛び散っていく。精液が肉棒から溢れるごとにそれはよりヒクヒクして僕を快楽を感じまくる。ヒカルもその瞬間、「い、いっちゃう!!!!!!!!!!」と大声で叫びながらその絶頂を向かえる!!その目は完全に白眼をむき、ヨダレを垂らしまくって快楽に溺れまくるのであった。そして母親の涼子も「わ、私もい、いっちゃうの!!!」と叫びまくり、狂ったようにくわえ込んだ自身の指を激しく動かし絶頂を向かえていく。

そうやって僕を含めた三人は快楽を共有していくのであった。僕は射精したばかりの精液まみれの肉棒を快楽で倒れ込んでるヒカルの蜜壺から抜き出し、ハアハアと息を喘がせるとまだかすかに勃起している肉棒をその母親に差し出す。涼子は息を淫らに喘がせながらも、その目をトロンとさせてヨダレの溢れたで差し出された肉棒を美味しそうにくわえ出す。肉棒に着いた僕の精液とヒカルの愛液、そしてメスになったことを証明しているヒカルの処女膜を破ったための赤い血・・・そんなものを美味しそうに涼子は、肉棒に舌を絡ませて綺麗に舐め取るようにしゃぶりまくる。

僕はそんな涼子の柔らかく大きな乳房に手を伸ばし無造作に手のひらいっぱいにそれを揉み上げ、息を整えるようにしながらそれに指を食い込ませて弄んでいく。涼子はさっきイったばかりのいやらしく火照った身体を震わせ、より激しく快楽を求めるようにくわえている肉棒をそのまま激しくでシゴき始め僕の肉棒を刺激させていく。僕はそんな涼子の愛撫にまた我慢出来なくなって肉棒をその口の中で勃起させていくのであった。


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官能小説”ある母娘の肖像”その10

kage

2009/04/11 (Sat)

僕は突き出されたヒカルのをジーッと眺めた。柔らかな白い小さなはうっすらと桃色に染まり、そのワレメはネットリと濡れながらもバックリと大きく割れ、その赤く染まったヒダヒダはヒクヒクといやらしく動き、僕の肉棒を欲しがっているのが判った。チラリと母親の涼子に目を移すとその表情は淫らに微笑みながら大切なメスになっていくことにどこか満足そうな雰囲気であった。

ある母娘の肖像_その10
画像は覇王おかあさんとな・い・しょ~美人母娘、別荘監禁7日間~より
この画像は、ソフトハウス『覇王』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




僕はヒカルの小さなを抱えるようにして勃起して濡れた肉棒をバックでゆっくりと押し入れていく。二人の愛液で汚れた床に僕は膝を立て、そのを両手で広げるようにしてヒカルを犯していくのだ。ヒカルの蜜壷はこんなにもベットリと濡れてクチュクチュしながらも狭く、僕の肉棒を拒むようにくわえず閉じようとする。それにヒカル自身も僕との交尾を拒否するようにそのを激しく揺らしながら、息を大きく吸い上げ、大声で「イヤッア!!!」と叫びあげる。

それでも僕はヒカルの腰を強く抱き上げ、強引にヒカルの蜜壷肉棒を押し入れていきなり子宮の奥まで突き上げたのだ。ヒカルはその瞬間、大声で歓喜の悦びとその恐怖、それに処女を奪われた痛みで大きなヨガり声をあげるのであった。そしてその瞳は大きく広がり涙をあふれさせていく。僕はヒカルの熱い蜜壷を味わうように強引に何度も何度も腰を揺らし犯しまくる。肉棒を突き入れるごとにその蜜壷からは赤い血を混じらせながら愛液が大量にこぼれ落ちる。クチュクチュと僕がヒカルを突き上げるごとにヒカルはだらしなくヨダレを垂らしながらハアハアと息を喘がせ始めていくのであった。


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そんな娘の姿に母親の涼子は愛しさを感じたのだろうか、四つんばいのバックで犯されている娘を同じワンワンスタイルのまま、娘を抱き締めそのヨダレで濡れて輝くを奪いながら娘のヒカルを愛撫する。ヒカルは僕に犯されながらも母親のキスに反応するようにその舌を絡ませながら母親の愛情を求めようとする。母親はそんなヒカルを優しく優しくその頭を抱えるようにしてキスしてその髪を撫であげる。

そんな中でヒカルはだんだんと僕の肉棒をその濡れた蜜壷で味わうことを覚え始めていく。ヒカルはまだ幼い子宮の奥まで肉棒を誘い込むようにそのヒダヒダを動かしながら、精液のあふれまくる肉棒をより深くくわえ込もうと腰を淫らに揺らしスケベに喘ぎ続ける。そんなヒカルに満足するようにして、母親の涼子は肉棒をくわえたままの娘を抱き寄せ、その尖った乳首をしゃぶりながら娘を責めあげる。僕の肉棒をくわえたクチュクチュと濡れた蜜壺の快楽と母親に責め立てられたおっぱいの快楽で、ヒカルはその瞳をトロンと濡らしながら息を喘がせてより激しい快楽を求めようと熱く火照った身体を震わせる。ヒカルは完全に快楽に狂った肉棒奴隷に溺れていったのだ。「アッア・・・」と快楽を味わいながらだんだんとヒカルの腰は、僕の肉棒からあふれる精液を求めるように小刻みに揺らしていく。


母娘どんぶりっ (ネオコミックス)母娘どんぶりっ (ネオコミックス)
(2006/05/15)
宮本 たつや

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官能小説”ある母娘の肖像”その9

kage

2009/03/26 (Thu)

僕は敢えてわからない振りをして「どこに何が欲しいんだ?きちんとおねだりしてみろよ、ヒカル」と意地悪してみせた。ヒカルは本当に息を激しく喘がせながら、自身の指で母親指使いを押し退けるようにしてその蜜壷の奥までクチュクチュとかき混ぜながら「ここにアンタのち○ぽ、ちょうだい!!もう我慢出来ないの!!」と大声で叫んで欲情をさらけ出す。

母娘調教_その9
画像は黒雛:家庭訪悶より
この画像は、ソフトハウス『黒雛』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




僕はチラリと母親の涼子と視線を合わせ、その様子を確認する。涼子は覚悟を決めたように無言で小さく僕にうなずき返し、娘のヒカルの耳元で囁く。「淫乱なヒカルのお○んこにご主人様のち○ぽ、入れてください・・・でしょ?ヒカル・・・きちんとおねだり、覚えないといつまでも入れてもらえないわよ・・・」


姦落の巫女姉妹 参 (二次元ドリームノベルズ287) (二次元ドリームノベルズ 287)姦落の巫女姉妹 参 (二次元ドリームノベルズ287) (二次元ドリームノベルズ 287)
(2009/01/25)
大熊狸喜和馬村政

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そんな母親の一言にヒカルは驚いた様子で、一瞬その蜜壷をかき混ぜていた指使いを止め、母親の顔を信じられない視線で見つめ直すのであった。しかし涼子は娘の強い視線をきちんと受け止め、娘にうなずき返すとヒカルもどこか覚悟を決めたように床に四つんばいになり、その小さな熟れ始めた尻をわざと僕に見せつけるようにして突き出す。尻のワレメからかすかに見えるその蜜壺からは大量の愛液があふれ出し自身の白い太ももまでビッチョリと汚してメスの匂いをさせているのが僕には判った。

僕はわざと無言でその熟れ始めたまだきちんと肉の付いてない尻を手のひら全体で味わうように撫で上げ、その手触りを楽しんだ。するとヒカルは尻をかすかに揺らし出し、より高く突き出すようにしてハアハアと再び強く喘ぎながら「ご主人様、メスヒカルのお○んこに肉棒、突っ込んでパコパコしてください。もう我慢できません!!ヒカルはご主人様の肉便器です!!」と一気に大声で叫ぶようにおねだりをし始める。完全に羞恥を忘れ、交尾してもらえる快楽を求めるメスに墜ちたヒカルになった瞬間であった・・・


初恋姉妹 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)初恋姉妹 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)
(2006/03/18)
東雲 水生駒尾 真子

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官能小説”ある母娘の肖像”その8

kage

2009/03/26 (Thu)

そんなイマラチオを続けるのすすり泣きを心配したように親の涼子はを裸のまま後ろから抱き締め、優しそうにおしゃぶりをさせられているのうなじにキスをし始める。その大きく膨らんだ乳房の背中に押し当てながら・・・そのポッテリとした唇全てをそこに押し付けながら、だんだんとだんだんと、ヨダレを垂らしてを伸ばし、味わうようにピチャピチャとヒカルを舐めまくる。
親の身体の暖かさにヒカルは安心したようにさっきまでとは違い、すすり泣きがだんだんと穏やかな喘ぎ声に変わり、肉棒を口でしごかせられていくことに慣れ始める。味わうように僕の肉棒を喉の奥まで深く咥え、小さな薄いを絡ませながら再び今度はヒカル自身の意思でイマラチオを続けだす。

母娘調教その8
画像はスワンら・ぶ・ら・ぶ・調教 ふたご姉妹より
この画像は、ソフトハウス『スワン』の作品の素材を使用しています。
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そんなの様子に涼子は安心したように今度は大胆にその膨らみ始めた娘の乳房を後ろから手のひらいっぱいに揉み始める。その細い指を大胆に動かし、指を食い込ませるようにして愛撫していく。その表情はメスとしての快楽を娘に教えるようにセックスを知る先輩として微笑みながら、娘の反応を楽しむように指を動かし続ける。イマラチオを繰り返しながらヒカルは親の指使いにも感じるようにしながら、その目はトロンと濡れて快楽に身をゆだねていくのであった。

涼子はだんだんと娘の愛撫だけでは我慢出来なくなったように、娘から肉棒を奪うようにしてまた僕の肉棒をしゃぶり始めたのだ。床に四つんばいになってその大きな尻を突き出しながら、腰を揺らしてヨダレを垂らしながらしゃぶり続ける。娘におしゃぶりの手本を教えるようにして激しくのどの奥まで咥えヨガりながら美味しそうに僕の肉棒をその口でしごきまくる。


新婚姉妹 (メガストアコミックスシリーズ No. 203)新婚姉妹 (メガストアコミックスシリーズ No. 203)
(2009/01)
和六里 ハル

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肉棒親に奪われたヒカルはさっきまでの快楽の続きを求めるようにその尖った乳首を僕の口にしゃぶらせるように押し付けてきたのだ。僕はそんなヒカルに誘われるようにして、そのおっぱいを舐めまくる。親に勃起しまくっている肉棒をしゃぶらせながら、その娘の細い腰に両手をまわしながら、そのおっぱいを吸い上げる。真っ白で柔らかなおっぱいの先っぽを赤ん坊のように口いっぱいに吸い上げ、ヨダレまみれのでそのピンク色の乳輪を円を描くように舐めまくり、尖って硬くなってる乳首を歯で噛みあげるように転がしていく。そうするとヒカルは大胆に口を大きく広げ激しく息を喘ぎ出していく。それは完全に快楽に溺れたメス豚のヨガり声で、その部屋全てに響き渡っていく。

そんな娘の喘ぎ声に反応した涼子は娘の乱れたスカートと愛液で濡れたショーツを脱がし、うっすらと陰毛のはえた恥丘を弄り始める。そのまだ幼いワレメを指で広げ、淫らに大きく尖ったクリトリスに指を滑らせウットリと娘の反応を楽しむように摘んで転がすのであった。ヒカルは母親の指使いにも感じながらその腰を揺らし、おっぱいをしゃぶりまくっている僕に助けを求めるようにおねだりをするようになる。「もう、我慢出来ない・・・挿入して!!」


三姉妹とドキドキ 家族計画 (美少女文庫)三姉妹とドキドキ 家族計画 (美少女文庫)
(2008/12)
あすな ゆう

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官能小説”ある母娘の肖像”その7

kage

2009/03/25 (Wed)

二人とも、もう肉棒に狂った僕だけの淫乱豚なのだ。で争うように僕から快楽を求め、その恥態をさらけ出して愛液をあふれさせているのだ。いつもはプライド高く理知的な社長を演じ、それでいて優しい親の顔を見せる涼子・・・親に似て女子高生であるのに気の強さをあからさまに押し出しながらもどこか可愛げなボーイッシュなタイプのヒカル・・・僕の肉棒の前では2匹とも精液に狂う淫乱豚になったのだ。後はこのまま永遠の忠誠を誓わせるようにより激しく犯し調教しなければならない・・・。

母娘調教その7
画像はスウィートハーツスウィートハーツ ~さんにんえっち~より
この画像は、ソフトハウス『スウィートハーツ』の作品の素材を使用しています。
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僕はヒカルの幼い身体を舐めて味わいながらも、涼子の口の中でしゃぶられている肉棒がヒクヒクと怒張しまくっているのを意識したのであった。もうその先っぽからはわずかであるけれど精液があふれ、こぼれ落ちるのを意識する。僕は強引に涼子の口の中から自身の肉棒を引き抜き、僕からの愛撫に狂うヒカルにそれを握らせたのだ。ヒカルはそれまで見たことも触ったことも無かった肉棒を初めはオドオドと恐がるようにしながら、それでもその興味のままに指を絡ませるようにして握り始める。涼子のヨダレと精液の混じりあった肉棒にジーッとその視線を離さず、その全てを知ろうとするようにしてだんだんとだんだんと肉棒からあふれでる精液を求めてその手は、淫らに僕の肉棒をしごき始める。

涼子はそんなのシコシコを恨めしそうにしばらくは見つめていたのであったが、意を決したようにその服を脱ぎ始める。大きな形の良いお尻を隠していたスカートを脱ぎ捨て、オッパイをはみ出させたブラウスを乱雑にボタンを外して細い肩から滑り落とさせる。そのムッチリとした淫らに熟れた身体は、のまだ熟れきっていないホッソリとした身体と比べて僕にメスの色気を十分にを意識させる。ボーイッシュなヒカルに肉棒をしごかせながらも、マジマジとその熟れた身体を観察する僕の視線で、満足するかのように涼子は僕にニッコリと笑いかけ、より僕の視線を集めようとその愛液で汚れた下着を脱ぎ始める。外れたブラからは大きく熟れたマシュマロのような乳房があふれ、そのスベスベとした白い素肌は快楽で桜色に染まりあがっている。それに脱がれたショーツから現れたその陰毛は黒々と、愛液に濡らしながらも僕を誘うように窓からの太陽のの光を浴びて、綺麗に輝いていたのであった。


母娘凌辱 硝子の闇病棟 (アップル・ノベルズ)母娘凌辱 硝子の闇病棟 (アップル・ノベルズ)
(2006/11)
氷室 洸

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そして涼子は僕を誘うように・・・娘から僕の興奮を奪うようにしてオナニーをし始める。床に座り込み、綺麗なその長い足をエム字に広げ、その濡れた陰毛の中からピンク色のヒダヒダが複雑に絡まって形作る蜜壷を僕に見せつけていく。そしてその愛液で濡れた指は大きく膨らんだおっぱいにいやらしく食い込み、卑猥に動くごとにその吐息はスケベに喘ぎ声を混じらせていく。

そうやって母親の身体に誘われていく僕に、肉棒をいじっていた娘のヒカルはそれにムカついたようで、肉棒を握っているその手は強くなり、僕をキッと睨み付け自身に振り向かせようとする。母親とメスの部分を競い合うようにしてヒカルは「私だけを見て・・・」と小さくつぶやくと大胆にいきなり肉棒の根元まで咥えしゃぶり始めたのだ。ただ口の中に含み、必死になってしごこうとするだけの幼いフェラチオは今まで以上に僕の性欲を刺激させ、つい、僕はヒカルの頭を抱えるようにしながらその頭を前後に乱暴に振らせて肉棒を激しくその口でしごかせる。そんなふうにヒカルに肉棒をしゃぶらせたためか、ヒカルは苦しそうに目に涙を溜めながら喉に当たった肉棒にむせかえるのであった。それでも僕はその性欲のままにそのままにその頭を抱えて続けてイマラチオを続けさせる。ヒカルはかすかにすすり泣くようにしながら、しゃぶってる口元からヨダレを垂らし完全な肉便器に堕ちていくのが判ったのだ。


母娘 (二見文庫)母娘 (二見文庫)
(2006/11)
堂本 烈

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官能小説”ある母娘の肖像”その6

kage

2009/03/25 (Wed)

そんなヒカルの姿に安心したように母親の涼子はより大胆に行動し始める。とのキスを楽しんでいる僕のズボン越しにいやらしくヨダレまみれのをはわせ、その中にある肉棒を求めて、いつものマゾになり始めたのだ。涼子は快楽に溺れた肉棒中毒のメスの姿を大胆にのヒカルに見せつけ始める。

母娘調教その6
画像はじぃすぽっと今日のおかず オッパイ妻より
この画像は、ソフトハウス『じぃすぽっと』の作品の素材を使用しています。
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そんな卑猥な母親の姿を改めて意識したヒカルはその母親と競争するように今度は僕を求めてさっきとは逆に僕の首に両手をまわし、キスを積極的に繰り返し始めたのだ。何度も何度も甘えるようにを激しく絡め、その小さな唇からヨダレをこぼしながらヒカルも母親と同じマゾに堕ち始めていくのが僕には感じられた。僕はその瞬間、のヒカルも堕ちたことを知ってしまった。母を同時に征服した異常な所有感は僕の性欲をたまらなく刺激する。

僕は母親の涼子にズボンのチャックを下ろさせ、パンツからも飛び出したコチコチの肉棒の前でくわえさせる。娘のヒカルの小さな身体をまさぐりながら、肉棒の根元までしゃぶる涼子の大きな白いを同時に撫で上げる。その瞬間、涼子は僕の指使いをその濡れたショーツ越しに感じたみたいで、卑猥な喘ぎ声を漏らし出し、大切な娘の前であることさえも忘れているかのようにその口で僕の肉棒を狂ったようにしごきまくる。


母娘どんぶりっ (ネオコミックス)母娘どんぶりっ (ネオコミックス)
(2006/05/15)
宮本 たつや

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ヨダレを大量にたらしながらクチュクチュと音をさせる涼子に競争するようにして、娘のヒカルは僕とのキスを何度も何度も求めながらそのブラウスを脱ぎ始めブラジャーをずらし、再び膨らみ始めたおっぱいを生で直接しゃぶらせようと僕の頭を抱えてその愛撫を求める。その乳首はもうビンビンに尖りまくって痛いほどに僕には見えた。

そんなヒカルのオッパイを赤ん坊のようにチュパチュパとわざと激しく吸い上げながら、涼子のショーツの中に手を入れてその濡れ具合を確かめるために指をその蜜壷の中に滑らせる。僕がベットリと濡れた陰毛をかき分けるようにしながらまさぐると、涼子は「ヒィッ!!」と大きなかん高い喘ぎ声を漏らして指の動きにあわせながらそのを揺らし出す。指を動かすごとにの動きは激しくなり、ムッチリとした淫らに熟れた太ももを涼子の大量の愛液は汚しなから、床にまで垂れ始めていったのが僕には判った。その娘のヒカルも僕のもう一方の手をスカートの中に招き入れショーツ越しにその濡れたワレメを触らせる。ヒカルのワレメももうビッチョリと濡れて僕の指に愛液が絡み付くのが感じられた。


愛欲母娘丼 (ル・コミックス)愛欲母娘丼 (ル・コミックス)
(2005/02/24)
不明

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官能小説”ある母娘の肖像”その5

kage

2009/03/25 (Wed)

僕はそんな二人の墜ちゆく姿をニヤニヤ見つめながらポケットにあった携帯を取りだし、その恥体を写メで写し始めた。初めは二人の全体像を撮るようにして何度も何度もフラッシュを浴びせながら撮りまくったのだ。携帯の小さな画面に写る二人の姿は、窓から入る太陽の光とフラッシュの光で鮮明に写し出され、その淫靡さと共にある種の美しさがそこにはあった。そんな写し出された二人の画像を観てしまうと僕はもっともっとその姿を残したくなって、携帯の”カシャッカシャッ”と何度もシャッターを切り続けたのである。

母娘調教その5
画像ははにぃま~るなかだし娘妹 ハーレム編より
この画像は、ソフトハウス『はにぃま~る』の作品の素材を使用しています。
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しばらくするまで二人とも携帯で撮られていることなど気付かなかったようであったが、やはりしゃぶられていたヒカルはその事に気付いてしまい、母親の涼子にそのワレメを舐めさせたまま僕のほうに顔を向け、厳しく抗議してきた。「あんた、何撮ってるのよ!?」さっきまで母親に・・・今もそうであるが・・・熟れ始めた自身の蜜壷を舐めさせてヨガりまくっていたとは言えないほどその表情は羞恥を越えて、厳しく僕を睨み付ける。

僕は、わざとヒカルの髪を無造作に掴み上げ、その屈辱に歪む表情に自分の顔を近付けて言い放つ。「おまえだってこうやって今まで撮ってたんだろ!!ネットにこっちの交尾、さらけ出してたんだからなあ。今だって母親にお○んこ舐めれて悦んでる変態に拒否権なんか無いだろ?それにおまえはもう僕だけの肉奴隷になったんだからなあ!!」


母娘姦 (MUJIN COMICS)母娘姦 (MUJIN COMICS)
(2004/11/12)
火浦 パピコ

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そんな二人の状況に不安を覚えたのか、母親の涼子は娘の蜜壷を舐めるのを止め、チラリと僕に視線を送ってきた。その表情はもっと娘の蜜壷を舐めて堕ちていきたいことを・・・無言ではあったが・・・飼い主の僕に命令されたくて、求めておねだりしている表情であった。僕はそんな涼子に当たり前のごとく命令していく。「もっとを振りながら娘のお○んこ、舐めまくるんだぞ、涼子」その命令に安心したように涼子はまた丁寧に娘の蜜壷を舐めるのを再開する。ヒカルはそんな母親の態度にさっきまでとは違う諦めの表情を見せ、運命を受け入れるように息を小さく「あぁ・・・」と喘がせ始めた。

僕はそんな表情を見せたヒカルにどこか満足し、その髪を再び乱暴に掴み上げながら強引にキスをしていく。その小さな唇の中に舌を入れ、激しく動かしながらヒカルの舌を求めていく。そうするとオドオドとヒカル自身も舌を動かし始め、舌が絡め合うごとに互いのヨダレがクチュクチュと混じり合う。


ちちペタ母娘丼 (メガストアコミックスシリーズ No. 163)ちちペタ母娘丼 (メガストアコミックスシリーズ No. 163)
(2008/04/19)
神保ひとで

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官能小説”ある母娘の肖像”その4

kage

2009/03/11 (Wed)

ヒカルはそんな涼子の姿から目を離せずに息もしないようにジーッと食い入るように見つめ、そんな視線に感じてしまったのか、涼子は小さく喘ぎながら僕を受け入れ熱く火照った身体をくねらせ始めたのだ。僕は涼子の身体をもてあそぶようにその大きな熟れた乳房を手のひらいっぱいに揉み上げ、より激しく涼子を喘がせまくる。指を動かすごとに涼子の喘ぎ声は淫らに大きくなり、娘のヒカルの存在を忘れるかのように涼子は快楽を受け入れ始めたのであった。 そんな涼子の耳元に、でもわざとヒカルにも聞かせるようにしてこうつぶやく。「スケベなマゾ豚だなあ、涼子・・・娘が見てる前でこんなにも乳首、尖らせてだらしなく欲情して悦んでる変態だよなあ、おまえは」

母娘興奮
画像はBLACK PACKAGE蹂躙 ~じゅうりん~ より
この画像は、ソフトハウス『BLACK PACKAGE』の作品の素材を使用しています。
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(C)BLACK PACKAGE




涼子はその言葉に反応するようにして大きな喘ぎ声を一度激しく漏らすとブラウスからはみ出した乳房をオモチャにする僕を求めてキスをせがみながら「そうよ・・・私は貴方の肉便器なの。娘のヒカルなんかに貴方の精液なんか渡さない。私だけのものなの!!」と叫びながら僕のズボン越しにその豊満なお尻を擦り付け始めたのだ。それは円を描くようにしてグリグリと僕の勃起した肉棒を狂ったように求めて動きまくり、その長いスカートはその動きにあわせて乱れ卑猥にお尻の肉を食い込ませた黒のショーツまでもさらけ出させ始めていく。 そんな涼子の恥体にメスとして興奮し始めたのか、ヒカルは最初は驚きで何も言えずにただ見てるだけであったのに、だんだんとそれに引きずられるかのようにベッドに座り込みながらオナニーを始めていく。視線は母親の恥体から外すことは出来ず、ジーッと見つめながら足をM字に広げて立たせてその中心を、水色のショーツ越しに人差し指でこすり始めていく。短いスカートの中のショーツは指が動くごとに染みを作り始め、だんだんと広がりたちまちの内に濃い大きな水溜まりとなって愛液がそのシーツまでこぼれ落ちて汚し始めていくのであった。 そして快楽に溺れる母娘二人の喘ぎ声は大きな合唱となりその部屋全体に響き渡るのであった。


秘めがたり―官能私小説アンソロジー (祥伝社文庫)秘めがたり―官能私小説アンソロジー (祥伝社文庫)
(2005/07)
内藤 みか堂本 烈

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僕はその淫らなコーラスに満足しながらも、よりもっと卑猥な音色を求めて愛撫を繰り返している涼子に命令を小さく耳元に伝える。「ほらあ、娘のヒカルがあんなにも頑張ってるんだ。母親として助けてやらないといけないよなあ・・・」
その一言で僕の愛撫で感じヨガりまくっていた涼子は意を決したように無言でその乱れた服装のまま、娘のベッドによじ登るようにして娘と向き合い、無造作に尻を突き出しながら娘の太ももを両手で抱えてそのベットリと濡れたショーツ越しにそのワレメにキスし始めたのであった。淫らにオナニーを繰り返していた娘はそんな母親の行動に戸惑いながらも、されるがままに受け入れていく・・・
母親はそんな娘の態度に愛しさを感じたのか、「ヒカル・・・」と一言だけ大切な娘の名前をつぶやいて、丁寧にその蜜壷を綺麗にするように舌を濡れたショーツ越しに何度も何度も動かし始める。その娘は母親の愛撫に身体をとろけさせるようにして目をトロンとさせながらしゃぶられていく快楽を受け入れ、母親の頭を抱えるようにしてその顔を激しくワレメに押し付け始めたのだった。「ママ・・・」とつぶやきながら・・・


蜜の競艶―女流官能アンソロジー (河出i文庫)蜜の競艶―女流官能アンソロジー (河出i文庫)
(2007/09/04)
岩井 志麻子菅野 温子

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官能小説”ある母娘の肖像”その3

kage

2009/03/11 (Wed)

そうやってヒカルの身体を求め続ければ続ける程にドアからの喘ぎ声は激しく大きくなり、僕には娘の身体を通じてその母親までも犯している気分になって来たのだ。そしてわざともっとヒカルを喘がせたくなり、その秘処を性欲のままにたっぷりと舐め上げようとしてチョコレート色の短くプリーツの入ったスカートを裾を強引に持ち上げたのだ。

母娘交尾
画像はBLACK PACKAGE蹂躙 ~じゅうりん~ より
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(C)BLACK PACKAGE




その瞬間、今まで愛撫の情欲に溺れていたヒカルは理性をいきなり取り戻したように強くスカートを押さえつけながら、「それだけは許して・・・」と喘いだ吐息を混じらせながらも、抵抗の言葉を小さく漏らした。そしてその瞳はさっきまでの濡れた快楽を受け入れた色から処女としてのセックスに怯える娘のそれに戻っていったのだ。 あんなにも淫らにその乳房をさらけ出して僕を悦ばせていた身体なのに・・・いきなりのヒカルの拒絶は僕を堪らなく苛立たせた。 だから僕はそんなヒカルを無言で無視するかのようにそのベッドから離れ、さっきまで淫らな喘ぎ声を漏らしていたドアをいきなり開け放ったのだ。


官能の淫髄 極めつき10編 (河出文庫)官能の淫髄 極めつき10編 (河出文庫)
(2003/11)
永田 守弘

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そこにはヒカルを愛撫している間、想像していた通り母親の涼子が瞳を濡らしながらも、その欲情姿をさらけ出していたのであった。その淡い水色のブラウスは激しく乳房をもみあげていたことを証明するかのように卑猥に”しわ”を作りあげ、その小さなボタンはだらしなく胸元の辺りまで外されていたのであった。そして大切な娘と同じ白い素肌は淫らに真っ赤に染まりあがり、慌ててその手で隠したバストの辺りはいやらしく熟れた淫乱なマゾ豚の谷間を覗かせていたのであった。それからそのスカートはだらしなくはだけ捲くり上がり、涼子のムッチリとした太ももが現れ、チラリとその黒のショーツの存在までもが判る姿であったのだ。 そして、ドアをいきなり開けられると思わなかったのであろうか?オナニーで濡れた瞳は大きく見開き驚愕の表情をさらけ出す。だけれどそれ以上の羞恥を感じたようで、そんな感情を混じり合わせながら大切な娘に涼子はその姿を見せつけてしまったのだった。

僕はそんな驚きと羞恥で何も出来ずに座り込んでいる涼子の腕を強引に引き上げるように掴み、そのまま娘の部屋に引きずるようにして連れ込んだのだ。そんな母親を娘のヒカルは息を飲むかのように驚きの視線で無言で見続けるのに気付きながらも・・・
そして、僕はわざとヒカルに見せつけるかのように連れ込んだ母親涼子のさっきまでのオナニーで濡れた人差し指を咥えてしゃぶって味わっていく。舌を絡ませて目だけはヒカルの反応を確かめるようにしながらネットリと何度も何度もしゃぶりつくすのだ。
そうやって玩具にする僕に涼子はしばらく抵抗出来ずにいたのだが、やはり大切な娘の視線に耐えきれずにヒカルから目を背けるようにうつむいたのであった。僕はそんな涼子の気持ちをわざと無視するように後ろから涼子の腰を抱き寄せながら、その火照ったうなじを舐め上げ、それをヒカルに見せつけた。


官能小説家R官能小説家R
(2006/06)
杉本 彩

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官能小説”ある母娘の肖像”その2

kage

2009/03/11 (Wed)

僕の中の理性のどこかで、そんなヒカルを見つめることで、”もう止めてあげようか?”と思う気持ちが産まれたような気はしたのだが、それ以上にベッドに押し倒されたヒカルを意識すると僕の肉棒はその母親を求める以上にそのを犯したくてたまらなくなっていったのだ。それにパンツの中で僕の肉棒は痛いほど硬く大きく怒張し、その先っぽからはもうリビドーがあふれ、止まらなくなるのを感じていたのだ。

僕は息をハアハアと喘がせながら、止まらない性欲のままにヒカルのおっぱいにブラごと指を食い込ませる。そして激しく乱暴に揉み上げまくるのだ。そうするとヒカルのおっぱいは僕の指が食い込むごとに形を変え僕の凌辱を受け止めていく。それを確かめるようにしてわざとその胸の谷間にヨダレを垂らしながら、手のひら全体でヒカルの幼いおっぱいを包むように何度も何度も揉み上げる。 その指の動きにヒカルは感じ始めたのだろうか、その目を閉じながら息をかすかに喘がせて、おっぱいを求めて愛撫を続ける僕をその細い両手で強く抱き寄せ始めたのだ。より激しい快楽を求めるようにしてヒカルは喘ぎ声の中に淫らなおねだりを漏らし始める。「もっともっとおっぱい・・・おっぱい・・・」

母娘官能
画像はBLACK PACKAGE蹂躙 ~じゅうりん~ より
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そんなヒカルのおねだりに合わせるようにして、淫らに熱く火照り始めたおっぱいに僕は、強く指を何度も何度も食い込ませるように愛撫を繰り返し、揉んでる指と指の間からはみ出したおっぱいの先っぽを、ブラと一緒に噛んで歯でコリコリと転がす。そうするとヒカルの乳首はヨダレで濡れたブラの中で硬く尖り始め、その身体に隠していた幼い性欲をさらけ出すようにしながら、純粋に快楽を求める”メス”であるアピールを僕にし始めたのだ。僕はそんなヒカルのカップからはみ出し始めた尖った乳首をわざとネットリと噛み上げるようにして、欲情した野良犬の交尾のように責め立てる。 そしてコリコリを繰り返すごとにその桜色であったヒカルの乳輪は赤く火照り始め、その喘ぎ声淫らに激しくオスを求めて大きな音を立ててその部屋中に響き渡っていくのであった。


淫猟夢―少女と人妻が眠る檻・奴隷夫人・奴隷美少女 (フランス書院ハードXノベルズ)淫猟夢―少女と人妻が眠る檻・奴隷夫人・奴隷美少女 (フランス書院ハードXノベルズ)
(2007/12)
綺羅 光

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そうやって何度も何度もヒカルを求めて愛撫を繰り返していると、いつのまにかドアの向こうのヒカルの母親の小さな喘ぎ声も聞こえ始めているのに気付いたのだ。 最初はその母親自身の罪で大切なが無惨にも凌辱されて行くことに後悔しながら、それ故にドアの向こうですすり泣くことしか出来なかったヒカルの母親、涼子がその喘ぎ声によってだらしなくもその性欲を爆発させたようなのだ。喘ぎ声で足をだらしなく広げ、の恥体を想像しながらオナニーを行い、純粋に同じメスとして嫉妬に狂いながら快楽を求めている喘ぎ声である。

僕は娘の交尾に興奮する涼子のオナニーを意識しながら、より激しくそれをさせるために娘のヒカルを狂ったように再び責め立てたのだ。その舐めてヨダレまみれになったおっぱいから舌を激しく滑らせ、その細いまだ少女の腰を強く抱き締めながらそのおへそまで味わい尽くすように舐めまくる。僕の愛撫を受け入れたヒカルの身体は窓から入る太陽の光に照らされていやらしく輝くのを確認する.
そしてその白い汚れの知らなかった素肌は僕だけのヨダレで汚されていくごとに真っ赤に火照り、陵辱されていく快楽の悦びを覚え始めていくのだ。それがまだ本当の快楽の序幕であることに気付かないままに・・・その快楽が全てであるがごとく・・・


美母 完熟の太もも―人気官能作家ベスト作品集 (竹書房文庫)美母 完熟の太もも―人気官能作家ベスト作品集 (竹書房文庫)
(2003/12)
牧村 僚

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官能小説”ある母娘の肖像”その1

kage

2009/03/11 (Wed)

部屋に入ると、ヒカルはすでにベッドに腰かけこれから行われる行為を想像しているのだろうかか?かすかに怯えるように視線をこちらに向けながら、オドオドと震えるようにしていた。 さすがに17歳の女子高生にもなり、いつもはに対しても抵抗なく話す彼女がリアルで実際自身が体験することになると、やはり緊張するものらしい。そんなヒカルに僕はわざとイヤらしく微笑みかけながら、ストレートにハッキリと問いかける。
「これからオマエは僕だけの肉奴隷になってその身体で、僕だけに奉仕していくんだ、ヒカル・・・」
その瞬間、ヒカルはキッと僕を睨むように視線を飛ばし、一言、「判ってる、覚悟はできてるから」

母娘調教
画像はBLACK PACKAGE蹂躙 ~じゅうりん~ より
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その一言で運命を受け入れたのか、その表情はどこか思い詰めたようになりながらも、ヒカルは無言で制服の上着を肩から滑らせるように脱ぎ始める。そんなヒカルを見た瞬間、僕はなんとも言えない征服感を感じながらも、もっとヒカルを凌辱して汚したくて我慢できなくなってきたのだ。そして欲望に囚われるままに、無言で赤い学校指定のリボンを外し白のブラウスのボタンに指をかけようとするヒカルを強引に抱き締め、顔をその膨らみ始めたまだ硬いおっぱいに顔を押し付けるようにして押し倒す。

ヒカルの微かな驚きと恐怖の入り交じった視線を頭の後ろなんかで感じながらも、ベッドに倒れたヒカルのをブラウス越しにしゃぶりつくしていく。もうそのときは頭の中が真っ白になり、ただその熟れ始めた身体を味わいたくて狂ったようにしゃぶりまくっていったのだ。わざと口を大きく広げ、ヒカルのおっぱい全てを吸い尽くすように激しくチュパチュパと音を立てながら何度も何度も繰り返してヒカルを責め立てる。


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(2008/07/07)
素人生投稿編集部

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しばらくするとヒカルは押し倒され、いきなり激しく求められることに精神的なショックからたちなおったのか、暴れながら身体を揺らし、僕の腕の中から逃げ出そうと必死にもがき始める。「ご、ごめん。許して!!もう2度としないから!!だから・・・」
そう大声で叫びながら僕から逃れようとするごとに僕の性欲はより激しく残酷にヒカルを犯そうと止まらなくなる。

薄いドアの向こうでは、ヒカルの母親がその背をドアに預け座り込んでいることは判っていたのだが、わざとヒカルを泣き叫ばせるようにそのままヒカルに対する凌辱を続けていく。 大声で泣き叫ぶヒカルを無視するように白のブラウスを両手でいきなり引き裂くように破りひろげる。小さなボタンがその勢いのままに床に飛び散り、破り広がった白のブラウスからは日頃のヒカルからは想像出来ない水色のシンプルなブラジャーとそれに収まった汚れをまだ知らないまだまだ大きくなりそうなおっぱいがこぼれ落ちるようにはみ出してきた。

その瞬間、ヒカルの叫び声は激しく大きく「アアッ!!」とその唇から漏れ落ちたのだが、その後は激しい抵抗もしなくなりすすり泣くようにして僕の凌辱をうけいれたように身動き一つしなくなってしまう。 僕はわざとそんなヒカルを強く抱き締めながら抵抗しなくなったその表情をチラリと確認する。そうすると普通は綺麗に輝いているその瞳は真っ赤に充血し、涙がうっすらとこぼれ落ちているのに気が付いた。いつもは、気まぐれなネコのように周りをバカにして見下しているようなヒカルがこの時だけは抵抗も出来ずになぶられるままに肉奴隷になることを受け入れて、僕の凌辱が少しでも早く終わることだけを求める人形に堕ちていってるのが感じられたのだ。



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