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kage

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僕について・・・その6

kage

2010/02/17 (Wed)

続きです。

人間だって動物であるから、発情があって当たり前のはずである。どんなに理性と道徳で性欲をコントロールすることが社会性のある人間として当然であったとしても、究極的で擬似的な性欲の解消・・・ハッキリ言ってしまえばオナニーまでもまったくしない人間なんていないのではないか、と僕は思うのだ。確かに男性と違って女性の場合はやっぱり妊娠の問題がストレートにあって、そのリスク・・・妊娠をリスクとして捉えること自体がオスとしてダメな部分であると認識はあるのだけれども・・・を考えれば、やはり短絡的に女性がセックスを求められない部分があるのだろう。


画像はレッドレーベルまほがく学園ミニスカ戦記【vol.2】~ 濡れた軍服~より
この画像は、ソフトハウス『レッドレーベル』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




性欲と恋愛と結婚が、オスの場合は“直接的に”妊娠と絡まないために、どんなにメスの子宮の中で精液を射精したとしても、メスと違って、まったくオスの場合”その身体の中で子供を孕む”と言う実感がメスと違ってまったくないために・・・理性ではセックスによる妊娠は分かっているつもりなのだけれども、その現実感が具体的に無いために・・・どうしてもそんな妊娠の可能性よりもセックスによる射精の快楽を優先してしまうってのが本音にあるのがオスなのだろう。少なくとも僕自身はその自覚がある。



もっと言ってしまえば本能的な感覚なのだろうけど、オスにはメスの子宮の中に精液を射精することによって、そのメスを自分だけのモノにする感覚があることは事実なのだ。セックスの”子作り”の側面よりも”メスをモノにする”側面の方の意味合いのほうがオスにとっては大きいのではないだろうか?変な言い方なのだけれども、どんなにその女性と恋愛をして同じ時間を共有したとしても、オスにとってはメスに対する所有の実感が生まれにくいのだ。所有って言葉自体、女性の人格をオスのものとして考えるのだから、男女平等であるとかジェンダーであるとかの考え方からすれば、古い男尊女卑的な誤った考えなのだろうとアタマでは、僕にだって理解はしている。

それでもオスとしてそのメスを思い通りにしたい本能としてのオスのエゴがセックスにあるのもやっぱり事実なのだ。メスにしたって、極端な言い方なのだけれども“そのオスに犯されてしまって、もう抵抗出来ない”ってのがあるのだと思う。セックスによる束縛自体、理論的にはなんら拘束力を持たないはずなのに、実際的には、そんな感じで快楽だけの関係として割り切ることは、”基本的”には本能の部分が許さないのだと僕は思うのである。また話は逸れてしまったのだけれども、つまりは結局ここで言いたいなんだけれども、女性にだって性欲があって、それをどこでどんな形で解消するか?って事を考える必要があると言うことになる。

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それなりに恋愛感情があって、結婚の可能性があって、その結果、子供が出来たとしても、家族としてやっていける相手とのセックスが”青臭い”部分での理想なのだと思える。そして結婚してもそれなりに経済的にも問題が無く、完全なる幸せな未来がそこにあるならばカンペキなのだろう。しかし実際的には、僕の場合特に“まずはセックスしたい、メスの身体で精液を射精したい”って欲望が優先されてしまう。もっと言ってしまえば、楽しい幸せな恋愛よりも刹那的なセックスであっても性欲を優先したいのだ。

敢えて一番身勝手で都合の良いことを言ってみよう。ハッキリ言ってしまおう・・・“それなりに美人で可愛くスタイルの良い娘を妊娠のことなど考えず、思うままに何度も犯しまくって絶対的な忠誠を誓わせて独占し、そのメスに飽きたら捨ててしまい、また別のメスを手に入れて繰り返して、そうやって何人もメスとヤリまくりたい”ってのが本音にある。自分でカミングアウトしていて、酷いことを言っているのは自覚している。この場合、メスの存在は僕自身の性欲を満たすためだけの忠実な“肉便器”に過ぎない。


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メスからすれば、その人格や愛情なんかの感情を無視した最低最悪なオスに思えるだろう。しかし逆に言えば、そう言った状況は僕個人の妄想なのである。これもまた、ハッキリ言ってしまおう、“そんなシチュエーションがほんの少しでも実行出来るだけモテるのならば、こんな下心丸出しのブログなんかやっていない”のだ。チャットなんかで遊んでいて、それなりに・・・まあ、こう言っても実際リアルで逢える割合ってのは繰り返しになるのだけれでも、半年に1人ぐらいで、そうやってセックスしちゃっても、本当に長期の調教関係を結べるのは、本当に数えるほど・・・セックスしていても結局はメスに飢えている期間のほうが断然長いのだから、モテないオスのあり得ない欲望として・・・いや、この場合妄想と言ったほうが正しいのだろう・・・笑って許して欲しく思う。

続きます。

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僕について・・・・その5

kage

2010/02/15 (Mon)

続きです。

そしてその感覚は多かれ少なかれ誰にだってあるのだろう。これもまた変な言い方かもしれないのだが、ブログなんかは、特に日常じゃ言えないこと、表現出来ないことを書いちゃってるヒトが結構多いんじゃないだろうか。僕だって日常ではこんな性欲にまみれた話なんかを友人なんかにしたことはないし、その性癖なんかは、絶対誰にも秘密にしている。ネットでの”表面的な匿名性”を信じての結果が、このブログであると言えるのだ。


画像はしゃくなげオト☆プリ 剣菱 精華 編より
この画像は、ソフトハウス『しゃくなげ』の作品の素材を使用しています。
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そして日常では性欲を隠さなければならない女性にとっても、そう言った部分はあるんじゃないだろうか?と僕は思う。この言い方自体、性差別的な表現になってしまっていることは、書いている僕自身、分かっているのだけれども、それが現実ではないだろうか?男性の場合、その性欲を満たす方法として、普通は、合コンなんかで頑張って“オモチカエリ”なんかをしちゃって、これもまたデリカシーのない言い方になるのだけれども、そうやってセックスした女性の数がオスの勲章のように同じ周りのオスから思われてしまう部分があるのは、どこかしら事実であるのではないだろうか。逆に女性の場合は、男性の数が少ない方が異性ウケしやすい側面があるのも事実ではないだろうか。行為の意味合いは男女共に同じなのだけれども、男女の性差によって、その結果に対して、周りの視線が異なるのは、セックスにおいては顕著のような気がする。



また、これもまた変な言い方なのだけれども、男性の方が、当たり前ながら“性の解放”ってのがなされているのも事実だろう。ハッキリ言ってしまえば、男性用のアダルト雑誌なんかはコンビニでも買えるし、普通に週刊誌をめくるだけでも、女性のヌードページなんかは必ずあると言ってしまっても良い。もっと言ってしまえば、その記事の内容は、オスの性欲を刺激する内容の記事でいっぱいであると言っても、それなりに間違いでもないだろう。

それに比べて女性向けのセックス内容の記事ってのは、最近はどうやらファッション誌なんかにおいても、それなりに取り上げられ、オープン化し始めていると考えてもよいかもしれないのだが・・・オープン化し過ぎて未成年の女の子向け雑誌では数年前から、男性誌以上のアダルト性が出始めて結構問題になっているらしい。また、いわゆるボーイズラブモノなんかは、噂に聞くだけだがそれなりに凄まじいらしい・・・それでもレンタルビデオ屋に行けば男性用AVで、ある意味いっぱいで、そう言った意味で性産業ってのは男性産業なんだと実感が当然としてある。

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もっと言ってしまえば、いわゆる風俗店なんかもそのほとんどが男性向けで、確かに中には女性向けってあるとは聞いたことがあるのだけれども、繁華街を歩いていて、実際目につくのは、男性向けばかりで、女性向け風俗店なんか観たことがない。ホストクラブなんかが女性向けの風俗産業だと言えるかもしれないのだが、男性向けのようにストレートに性器の刺激を楽しむとかのサービスを提供するようなものはほとんど無いのではないだろうか?

確かに、非合法な部分で、もしかしたら、売春まがいの女性向け風俗がホストクラブなんかを隠れ蓑にしているために普通の一般男性には気づかないだけなのかもしれないのは、否定出来ない。また、男性と違ってそう言った類の店に平然と入ることに抵抗があるために、自然と無店舗型のデリバリー風俗が女性向けの場合、多いのかもしれない。ただどちらにしろ、そう言った女性向けの風俗店が目に付かないってことは、男性向け風俗店の数と女性向け風俗店の数とは雲泥の違いがあるのだろう。


見に覚えのない罪を科せられ男優達から罵倒され輪姦♪


ただ、だからといって、男女で”性欲の高まり”に”差”はないと僕は思っている。この言い方は女の子にとって酷い言い方になるかもしれないのだけれども、どんなに真面目で男女交際についてすごく“堅い”娘であっても、ある程度の年齢になれば、それなりに身体の方がセックスを求めてしまうのではないのだろうか?たとえ三十代処女であったとしても、極端な言い方をしてしまうかもしれないのだけれども“オナニー”を知らない娘はほとんどいないのではなかろうか。

また、続きます・・・・ごめんなさい。

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僕について・・・その4

kage

2010/02/13 (Sat)

前回の続きです。

その場合は、悪意ってよりも”エゴの押し付け”って感じで自己本位になりすぎて、ともすれば、犯罪になりかけてしまっているのに、”そんな行為自体をプレイの一つとして考えて、自己完結してしまっている”人間の場合だってある。ネットでの出会いなのだから、オスは性欲のままに”女の子をレイプしたい!!”って誘っても良いのだし、メスだって”レイプされたい!!”ってなんかのリアルじゃ絶対犯罪!!ってのが、ネットの中では、”バーチャル”を前提にして、そう言った欲望をさらけ出すのも”あり”なのだ。



画像はGash隣り妻2~淫惑の閨房~より
この画像は、ソフトハウス『Gash』の作品の素材を使用しています。
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ある意味、ネットでの”プレイ”として男女共に同意してしちゃってるのだから、それは何も問題は無いだろう。しかし暗黙の同意っていうか、そのプレイ自体はその場限りの割り切りで、それを言い訳にして、本気で女の子を脅迫して、レイプしてはならないと言うことである。つまりは都合よくネットでの性欲の開放を考えて、その相手を困らせてはいけないってのがネットでの遊びでのもっとも重要な部分なのだと僕は思うのだ。



僕だって自分で言うのもなんだが、こう書くと”すごく人の良い、悪意の無いオス”っぽく振る舞っているような自覚がある。それでもヨクヨク考えてみれば、当たり前なんだけれども、本気でリアルでセックスしたくて、性欲を解消したくて、変態性欲を満たしたくて、チャットなんかで女の子をそう言った気分にどうにかして、その女の子の気持ちをリアルでのセックスに持って行こうとする変態さんなのだ。

確かに何らかの形で女の子を脅迫したり、ストーカー行為をしたりしたことはまったく無いのだけれども、“自分自身の性欲を満たす為だけのために女の子と出逢いたい”って気持ちで遊んでいるのだから、リアルでそのままのスタンスで行動してしまうと・・・してしまうことが出来れば、の方が正しいのかもしれないのだが・・・普通であれば“色情狂のモラルなし”ってことで、社会的に、それがたとえ女の子と同意の上だとしても、周りからは絶対良いようには思われないだろう。

アダルト動画

ネットでの遊びって言うことで、結果としての、ゴールとしての、リアルでのセックスはあるのかもしれないのだが、それはその女の子との”二人きりの秘密”と言うことで、そこには日常と切り離した閉鎖的な部分があると僕は感じている。言い換えれば、日常とは切り離れた世界での出逢いだからこそ、日常のモラルとは別の性欲にまみれた快楽を求めることが出来るのだと思う。ただ、ネットの世界はバーチャルなのかもしれないのだけれとも、それは当たり前ながら、緩やかな”リアルの延長線”であって、そこで行われた結果は、リアルに何の責任も無く、まったくリアルに影響しないことはありえないことにも気づいていなければならないのも事実である。

その意味では”リアルと切り離された世界”と言う表現は矛盾があるのは理解しているつもりだ。しかし日常の生活であっても、そう言った部分があるのは誰だって気づいているのではないだろうか?例えば、学校であるとか会社であるとかの自分自身の存在と、家族や友人の前での存在、それにそれまでの関わってきた場所での自分自身の存在・・・“自分”と言う存在はリアルとして必ずどこの場所においても存在して、そのどの場所においてもその行動の結果は当たり前ながら返って来て、それが別の場所での自分自身の”観られ方”に影響を与えるのは間違いはないのだけれども、しかし、その場所って言うか、世界のそれぞれのつながりってのは、結構希薄ではないだろうか?とおもえないだろうか。


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もっと言ってしまえば、会社と家族と友人・・・それぞれの関係性が薄い分だけ、それぞれ”別の顔”を持って、自分自身は、日常でも、接しているのではないだろうか?と思うのだ。その感覚と同じで、ネットでのバーチャルな世界での振る舞いが・・・法的な部分であるとかのギリギリのところでのストッパーを意識しての行動の選択ってのがあるのは事実なのだけれども、それでもやっぱり日常とのつながりの希薄性、ネットでの表面的な匿名性と表現した方が良いのかもしれないのだが・・・によって、法的な部分さえクリアさえ出来れば、ハッキリ言ってしまえば性欲のままに行動してしまっても許されるのだと思ってしまうのである。そう言う意味でネットでの自分自身の存在は、日常とのモラルの乖離を考えて、”リアルと切り離されている”と表現して良いのだと僕は思う。

やっぱり・・・次に続きます、ごめんなさい。

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僕について・・・その3

kage

2010/02/11 (Thu)

前回からの続きです。

また、最近のツーショットチャットなんかでは、画像の交換なんかも出来ることが結構あるのだけれども、それで女の子が見せてくれたとしても、”すべてがすべて、信じてはいけない”と言うことだ。確かに中には確実にオスの性欲解消のために真剣に携帯のカメラ機能なんかを使って見せてくれている女の子がいることは事実である。だから恥ずかしいのに見せてくれた女の子のためにも、ノッケから全て“ウソだろう?どうせネットからの拾い画像だよなあ!!”って疑ってはいけないのだ。


画像はGROOVERグリーングリーン 鐘ノ音ダイナティックより
この画像は、ソフトハウス『GROOVER』の作品の素材を使用しています。
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女の子が見せてくれたことに感謝や愛おしさを多分に感じながらも、心のどこかで“もしかしたら・・・?”ぐらいが一番良いんじゃないか、と僕自身は思っている。モニタの向こうの女の子を本当に手に入れたいなら、その女の子を信頼しなければならないし、信頼してもらわなければならない。そのためにも、オスの方から、女の子を疑うような気持ちを持ってはいけないと僕は思っている。しかし、やっぱりネットの特性上、100パーセントそれが事実で無いことは誰だって知っていることだろう。だから”画像見せてくれたから”と言って、それが安易にリアルに直結することはあり得ないし、ましてやオスが見せてくれた画像なんかを理由にリアルでのセックスを強制することなど、絶対にしてはならない行為である。

話は元に戻すが、僕の場合は、まあ、そんな感じで恋愛をする前に、セックスをある意味“お手軽”に覚えちゃったから、単純な言い方になっちゃうけれども、“ネットでのエッチ系チャットでなら、お手軽簡単にセックスの相手が見つかる”と考えてしまったのだ。今もこの考え方はほとんど変わらないのだけれども、十年くらい昔は今以上にネットの出逢い系に関する法的な規制が緩く、またネットの中での性犯罪の意識・・・性犯罪を起こして良いと言う意味じゃなく、ネットでの遊びが性犯罪につながっていく可能性がある意識の低さが女の子にもあったために、“入れ食い”ってほどじゃ無いけれども、それなりにリアルでのナンパ行為なんかよりも確実にセックス出来た訳である。



今だってそうやって”ネットで知り合ってリアルでセックスが出来る割合”ってのはやっぱり昔よりも減ってしまったのは、僕自身の感覚的な事実であるのだけれども、それでもネットでのエッチ相手探しを僕自身がやめないのは、確かにこれまでのブログでカミングアウトしちゃっている通りセックスの内容がいわゆる“変態プレイ”だから・・・日常の出逢いではセックス以外の部分でウワサにされるのは困るために、ネットで同じ性癖を持つ、もしくはその興味を持つ女の子とその目的の為だけに出逢い易い側面もあるのは事実だからである。

もちろん、リアルでモテなくて日常普通に振舞ってもセックス出来る相手が見つからないためにネットで手っ取り早く探してしまう側面も事実であるが・・・それに、もっと言ってしまえば、”女の子自身がセックスに欲情している”と言う言い方はマズいのかもしれないけれども、それでもハッキリ言ってしまえば”女の子にだって性欲があってセックスをどこかその心の中で求めている”部分があるからこそ、そういったセックス前提の・・・バーチャルだけなのか?リアルまで踏み出すか?のレベルは別にして・・・サイトに来てしまうのだと思う。

Dキャラッ!

だからこそ、ハッキリと僕のような日常メスから避けられているようなオスであっても、そうやって知り合った女の子をリアルでのセックスに誘い易いのだ。当たり前だろう・・・男女ともに個人によってそれぞれレベルは違うのは言うまでも無いのだけれども、それでも究極的な部分においては、性欲を満たしたいって気持ちがあって、そんなサイトに来ているはずなのだ。

もちろん、性犯罪なんかを目的とした週刊誌なんかで書かれているような感じのトラブルを、出逢い系に持ち込もうとする人間は男女問わず存在することも否定出来ない。しかし、ネットでそう言った遊びをしている大部分の人間はそんな悪意ばかりを持ち込もうとする人間ではないと僕は思う。ただ繰り返しになるのだが、悪意を持って遊んでいる人間がいることはやっぱり否定出来ないし、ネットの“匿名性”って部分に頼り過ぎて、モニタの向こうにいる相手の気持ちなんかを考えずに、そのエゴだけを押し付けてしまうタイプだっているだろう。

まだ、続きます・・・・ごめんなさい・・・・


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僕について・・・その2

kage

2010/02/09 (Tue)

前回、”僕について・・・”の続きです。

これにはなぜか?って理由って言うか言い訳を自分なりに考えるのだけれども、“初恋を覚える前にセックスを覚えてしまった”って部分がある。こう書けば、なんだか早熟でいわゆる初体験なんかが早そうに思われるかもしれないが、そんなことは無くて、大学に通い始めた頃だった。高校時代は行った所は男子校で結局はメスを意識する状況になったのは大学の頃だった。そんな頃だったのだけれども、その頃はインターネットは黎明期で、基本的にはパソコン通信って遊びがメインで、まだまだ一般的に復旧していなかった頃のはずだった。ちょうどウィンドウズってOSが出始めた頃と言えばわかりやすいのかもしれない。


画像は13cmキミをベタベタにさせてあげるより
この画像は、ソフトハウス『13cm』の作品の素材を使用しています。
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まあ、そんな頃に大学生になったのだけれども、僕はやっぱり今と同じ感じでネットで遊んでいたんだけれども、そんな中でやっぱり男の子だから、性欲を満たすためにエッチな画像なんかを求めて遊んでいたのだけれども、そうやっているうちに、今で言う出逢い系サイトのようなモノにたどり着いたのだ。その頃は、今と違って会員制であるとかツーショットチャット機能があるとかでなく、ページ自体に画像なんかの装飾も無いような簡素な掲示板機能があるだけのページだったかのように思い出される・・・かれこれ、十年以上も昔のことだから、記憶が曖昧で、ディテールの部分でかなり間違っているのかもしれないが・・・まあ、そんな感じで出逢い系サイトのようなモノに行き着いたのである。



その中身は今のカルめのエッチ系掲示板の感じで、“ヒマしてます、ノミにいきませんか?”とか“エッチしたいです”であるとかの感じで、そこを見つけた時は、“うわぁ絶対有り得ない!!”ってのがそのときの感想だったかのように思う。そしてしばらくして、とうとういわゆるエッチ系チャットに結局は参加してしまったのだ。これもまたその当時は黎明期で普通のチャットとエッチ系チャットのボーダーってのは無くて、何人かの知らない者同士が適当にチャットしているうちに、エッチなネタが何かの拍子に投下された時にだんだんとエッチな雰囲気になり、結果、いわゆる今で言うチャエッチ状態になっていく流れであった。

だからそのときどきの流れで、単純に花見なんかの当たり障りの無い雑談の場合なんかもあれば、乱交系エロチャットの場合もあったりしたのである。その当時の僕は、いわゆる“ヤリたい盛り”・・・今もそうなのだけれども、苦笑・・・だったから、エロチャットになると今以上にヒートアップして興奮したのを覚えている。そうこうしているうちにそんなチャットの常連になり、よりそう言った感じのサイトを探して遊ぶようになってしまった。今でもその流れは変わらないのだけれども、簡単に”エッチな遊びが出来てしまえる”ってのは、リアルでまったくモテ無い自覚がある僕にとっては、それが擬似的なセックスであってもすごく魅力的に感じたのだ。

Dキャラッ!

ただその時は僕自身その遊びはパソコンの中だけのお遊びで、リアルにつながるなんてまったく思っていなかった。全く知らない相手とセックスのためだけに出逢うなんて思わなかったし、そんな出逢いはドラマや小説の中だけの・・・いや、そういったフィクションでさえも考えられていない頃の感覚で本当に全く考えられないモノだったのである。だから最初のうちはチャットでの遊びだけで十分満足していたのだし、チャットだけのその場限りのお遊びがエッチ系チャットの“普通”の遊び方だと思っていた。

ただある時、いつものように遊んでいたのであったのだけれども、たまたまそこで知り合った女性から、“リアルであってセックスしませんか?”って誘いがあったのだ。それまではどんなにチャットでエッチな遊びをしようとも、こちら側からでさえ、リアルでの出逢いがあるとは思っていなかったから、こちら側からさえ誘ったことさえなかったから、そういったアプローチが女性からあるということは、本当に想像の範囲外でその時は信じられなかったのである。それでもやっぱりリアルでのセックスの誘惑が押さえきれなかったので、チャットで約束した通り、ノコノコと出掛けたのだけれども、結果、本当に出逢えてセックス出来てしまったのである。


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そしてそれが僕の初体験であったのだ。今にして思えば奇跡に近いラッキーだったのだろう。現在性欲処理の手っ取り早い方法に出逢い系チャットをメインに同じように遊んでいるのだけれども・・・今はこっちの方からリアルで出来るようにチャットで女の子を誘導しているためなのかもしれないのだけれども・・・基本的にはっきり言ってしまおう、リアルで逢える約束が出来た回数のうち五回に四回はすっぽかされる。メアドや携帯のTEL番号の交換なんかが出来て、TELエッチなんかしたりした相手なら、すっぽかしの割合ってのはほとんど無いのだけれど、そういった“手続き”無しにチャットで楽しんで、そのノリで逢う約束がチャット中に出来ても、その場合のリアルでの出逢いが出来る割合になると十回に一回も無いのではないだろうか、今までの経験からの感覚での割合なのだけれども、まあ、僕の場合のリアルでの出会いの割合はそんな感じだと思う。

ごめんなさい・・・まだ、続きます。

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僕について・・・・

kage

2010/02/07 (Sun)

今回は大変申し訳ないのだけれども、僕自身ついて書きたいと思う。その前に言い訳であるのだが、僕自身、去年の秋頃から、いろんな日常の部分でそれなりにトラブルを抱えていて絶不調な状態にある。感情面であるとか肉体面であるとかの分ではなくて、社会的な部分においてそうなのだ。誤魔化しても仕方がないから、カミングアウトしてしまうが、現在、完全無職の引きこもりニート状態である。完全社会的不適格者なのだ。



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そんな人間が恋愛であるとか性欲であるとか書いちゃうのはどこかおこがましいって思っちゃったりする部分が僕自身の中にもあるのだから、普通に仕事や学校・・・周りから見ても、そのレベルはともかく、それなりに相応しいとか、当たり前であるとかのなんとなく周りも自分自身も納得出来る状態と言えば、普通って言葉は納得できるのだろうか?・・・で頑張っているヒトから見れば、“こんなにブログしちゃっているよりもハローワークでも行って就職活動でもしてみれば?”だろう。まあ、そんな状態なのだ、今の僕は・・・





そんな僕が今回、“自分自身とネットでの出会い”について書きたいと思う。ダメ人間の戯れ言なんだから、ノッケから無視してくれて良いし読んで指差して笑ってくれても良いと思っている。でも、それでもこれを読んでくれてるヒトに気持ちを届けたいのだ。そう言った伝えたいことを誰でも読めるブログなんかで書いちゃうのはマナー違反でデリカシーの無いことかもしれない。ある意味、セックスについて加害者側のオスの僕が書いてしまうこと自体、間違っていることかもしれない。それでも許して欲しいと思う。

こう言ってはダメなのかもしれないのだけれども、セックスや恋愛の苦しみに溺れているのは、これを読んで何かを感じてくれている貴女だけでは決して無いはずなのである。こういう言い方はマズいと分かって言っちゃうのだけれども、恋愛関係の中にあるドメスティックバイオレンスの話は結構どこにでもある話で、確かにその状況に直面した場合にはその問題は貴女自身の問題であって、他人ごとの感覚論ではなく、実際貴女自身の苦しみだから、僕のようなダメ人間がなんらかを言うべきではないのは分かっているつもりだ。


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でもほんの少しだけ話させて欲しい。そのことでなんらかのヒントになることを祈って書く。一つは僕自身マトモな恋愛なんかをしたことは無いことは事実である。これもまた、カミングアウトしてしまうのだけれども、恋愛って感情を僕自身、感じたことはない・・・変な言い方かもしれないが、確かに今まで、リアルな日常の中でそれなりに女の子と接する機会があったことは事実であるし、その出会った女の子に対して、“綺麗だなあ、可愛いなあ”と言う感情を持ったことがあるのは事実である。

いや、もっとハッキリ言ってしまおう。その娘に対して、“セックスしたい、犯したい!!”と言う性欲優先の感覚で意識する事だってあったのは事実なのだ。しかしそれは日常ではまったくそういった感情を表に出さず、人畜無害に振る舞って、それが理性的な男性の有り様だとしているのが普通の僕なのだ。あいまいな理性と法的な規制によって、どこかオスとしての性欲を心のどこかで抑えているってのが実情なのである。



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ただそこで思うことなのだけれども、どんなにそういった感情を持とうとも、その実際の日常の関係の中で人畜無害なオスとして振る舞うことに何も抵抗はなかったし、今も無い。変な言い方なのだけれども、“良いな・・・”と思った女の子が他のどんなオスと付き合おうが、極端な話、その娘がどんなセックスをしているのか?の話を聞いちゃっても、“ふーん”って感じでそれ以上の感覚は持つことは無いのだ。つまりそういう意味での恋愛ってことは経験したことは無いと言っても良いのだろう。

ごめんなさい・・・やっぱり・・・続きます。


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