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続・フェチシズムと調教の関係

kage

2010/05/27 (Thu)

Dキャラッ!



前回、続きです。


確かに写真の交換やTELエッチなんかで、それなりに相手のことが判ると言えるのかもしれない。しかし実際的に数枚の写真じゃリアルのイメージと違う場合なんか普通にあって困る場合があるのは本音にある。この感覚はオスの僕だけではないだろう。メスのほうも”逢ったら、ちょっと想像と違いすぎる!!”的な感情があっても不思議ではないし、そんなに想像通りには行かないのが当然ながら当たり前なのである。

でも結局は僕の場合、”まずはセックス出来る!!”ってことで、言葉は悪いのだけれども、それで一応の満足があるのも事実なのだ。だから、どんな女の子が来たとしても一応は”ヤっちゃう!!”ってことになる。はっきり言ってしまえば日常がモテない分だけ女性に飢えてる側面があるのも事実だし、こうやって書いてると”メスに困らない!!”って感じを与えるかもしれないけれども結局はよく釣れて・・・この表現もマズいのだけれども・・・半年に1,2人って感じなのが本音で、もし、そこで”選り好み”しちゃうともっと飢える事になる訳で、だからマズは出来る事に満足してるってことが本音にある。







画像はApricot Cherryシスタ×シスタ~Lovevery Sisters~より
この画像は、ソフトハウス『Apricot Cherry』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。





ただ、そこでいつも思うことなんだけれども、結局はそこでオス自身である僕がどんなプレイをその女の子に与えるのか?ってのが大切になっていくのだと僕は思っているのだ。これもまた確かにその相手と関係が続くか?どうか?って前提条件があって、実際的にセックスした相手と2度3度と繰り返して長期に調教できる関係を結べる割合ってのはほんの僅かだったのが事実なのだ。調教ってのは普通のセックスよりも相性の部分が明確にあって、それがピッタリ合わなければ長続き出来ないってのがあるからなのだ。

いや、はっきり言ってしまえば、僕の調教方法、セックステクニックが悪くて失望させてしまったパターンもあったのは否定できないだろう。確かに人妻やその他の条件で”そこまで言うなら本当に1度だけなら、させてあげる!!”ってパターンもあって、だから続かなかったと言い訳出来るのだけれども、でも本当は上手くその時の1度のセックスで最高の快楽をその娘に提供できなかったって事のほうが多いのかもしれない。

アダルト動画 DUGA -デュガ-


変な話、僕だけかもしれないけれども、調教の第1ステップは”僕とのセックスにハマらせる”ことだと思っている。これはチャットでもそうなんだけれども、やっぱ。り他の肉棒じゃ満足出来ない身体にすることによって、そのメスをつなぎとめる事になるのだと僕は思う。こういう言い方はマズいのかもしれないけれども、過去に既に出会い系なんかでそんなセックス前提の出会いを経験してしまった娘が僕の場合、逢った娘の半分ぐらいがそんな感じであったのは事実なのだ。

逆に言えば、だからこそ、抵抗無くリアルでのセックスを受け入れてしまう気持ちがその娘たちにあったと言えるのかもしれない。そうなれば快楽を純粋に求めて・・・って方向性で出会っているのだから、その娘自体にセックスにコダワリがあったとしてもなんら不思議ではないのである。そしてそのコダワリってのは結局は相性の問題になってくるのだから、女の子のほうから”ヤってはみたけれども、相性的にイマイチ・・・”って感じでその場限りになるパターンだってあったのも否定は出来ない。





ただ、中には数少ないながらもいわゆる長期での調教の関係になっていった娘も存在した事は確かなのだ。それは相性の部分もあるのだけれども、その女の子がセックスにハマルほど感じさせられた会心のパターンだってあるのである。僕の場合、これもまたカミングアウトしてしまうのだけれども、テクニック云々よりもまずは1日中何発でもしちゃって、相手を”追い落とす”つもりでヤリまくっての結果ってのがある。本当にチカラマカセにヤっちゃうのだ。それでも女の子がそれでその性欲を満たしてくれるなら、関係は続くのである。

なぜなら、これもまた当たり前なのだけれども、やっぱり女の子だって”気持ち良いセックスしたい!!”ってのが本音にあるのだろう。そうなればそのセックスで性欲が満たされるか?どうか?って部分が重要になるのだと思う。それでセックスに満たされれば、そのセックスをまた求めていきたい!!って女の子が思うのは普通の感覚なのだと僕は感じている。逆に言えば1度目のセックスでそこまで持っていくことが出来ればその関係は愛情云々を別にしてでも続いていくのだと実感している部分がある。






だから、僕の場合はそのように女の子に思わせるように、特に1度目は頑張ってしまうのである。僕自体が何度射精してもすぐに勃起してしまう性欲異常の部分があって結果的に回数を異常に重ねるセックスになってしまうのは否定できないのだけれども、それによって女の子が満たされてくれるならそれで良いのだと思っているし、”ハマらせたら勝ち!!”って言い方はマズいのだけれども、それが僕なりの束縛の第1歩だと思っていることも事実なのだ。

そして、そうやって2度3度と何度も逢ってセックスしている内にだんだんと、その娘を僕好みの”肉奴隷”に調教していくのである。つまりはショーツの趣味や服装、セックスの仕方、奉仕のコダワリまで少しずつその女の子を改造していくのである。そしてある意味完全に自分好みの”理想の肉奴隷”に近づけていくのである。最初から女の子の何もかもが自分好みでないことは当たり前なのである。だからその過程として”調教”があるのだと僕は思うのだ。





”調教”ってプレイの本質ってのはある意味女の子を自分好みの”メス豚”に躾けていく事なんだと僕は思っている。緊縛や露出、奉仕なんかはノーマルな性癖な娘からすれば異常であって生理的に合わない場合が大半だろう。それを少しずつでも僕自身の性癖でその身体を感じさせていくように教えていく事が調教なのだと思っている。初めから理想の”肉奴隷”なんか存在しないのである。だからこそ”調教”することによって、その娘を自分好みの理想のマゾ豚に改造していくのだ。

そうなればやはりそこでその娘を”自分だけの専属の肉奴隷”にしていくのだから愛情も生まれるのは事実だし、その女の子の方も肉体的な快楽からだんだんとその関係に愛情を感じていくのは当然の流れになっていくのだろう。そういう意味では何度も調教を繰り返す事によってその娘の精神的な部分においても束縛していく事を僕自身は求めていくのだし、精神的な束縛が出来てこそ、そこには信頼感が生まれてより激しい調教が出来るのである。つまりは調教の関係ってのは確かに肉体的な快楽の共有ってのが前提なのかもしれないけれども、普通のセフレ関係以上にどこか精神的なつながりがあってこそ、その関係は保たれるのだと思うのである。







そしてその調教ってのはセックスのテクニックだけではなくて、愛情でさえも忠誠を誓わせるって形で束縛していくのだから、その娘の日常性・・・例えば服装のセンスや髪型でさえも僕の理想へだんだんと近づけていく事になるのである。つまりはそこにはある種のフェチシズムの満足度を高めていく方策になるのだ。そういう意味では”セックスさえ出来れば良い!!”のではなく、トータルとしてその娘を愛していく必要がオス自身にも必要になってくるのである。

ごめんなさい、
あと少しだけ、続きます。



人気上昇中のAV女優の撮影現場の裏まで収録♪


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犯し尽し・・・50人目

kage

2010/05/27 (Thu)

Dキャラッ!

今、考えるとものすごく不思議でラッキーだと思ってる

あの時までキミは僕の可愛い妹で

本音、恋愛の対象なんかにならなかったんだよ

でもあの瞬間、キミの身体が淫らなメスで

僕の事をオスとして観てくれていた事に気付いたから

それにその身体はとても魅力的で

あの時でも他のオスはキミの魅力の虜だったんだね

あまりにも近すぎてそれまで僕は気付かなかったんだけど

でももう、こうやって気付いた限りには永遠に僕だけの宝物だから

愛してるよ、世界中の誰よりも

もうほかの誰にも、キミの事、奪わせないからね


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