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業務報告?バタバタしてます。

kage

2012/09/25 (Tue)

本当にいろいろあって、辛いです。
何て言うか、自由時間はそれなりにあるんですが、"ぶつ切り"なんですね・・・
例えば、1、2時間の用事をして、3、40分自由に使うって感じなんですが、気持ちの切り替えで10分ぐらい掛かって、そうなれば20分ぐらいではやり切るには短すぎて、やる気が無くなっちゃうんですね・・・
その部分で最近厳しいです・・・
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女の子に絶頂を我慢させるのは間違っていると思う。

kage

2012/09/25 (Tue)





確かにチャエッチでもリアルでのセックスでも、僕の場合、僕自身がその女の子の身体で精液を射精したくてそれが目的で頑張っているのは間違いない。どんなに思うままにその女の子の身体をしゃぶりつくして、命令して支配する事ができても、やっぱり射精しなければ、フラストレーションが溜まってイライラする部分があるのは事実なのだ。極論、どんなに恋愛論を言っちゃってても、女の子の身体で精液を射精したいから、その女の子支配して飼いたい!!ってのは、オスとしての本音としてあるのは事実なのだ。

ただ、それでも、僕ばかり射精しまくって・・・前にもカミングアウトしちゃってるんだけれども、僕って最低5,6回は射精しないと満足できなくて、時間さえあれば軽く10回は出してしまうのだ・・・女の子が全く絶頂を感じないセックスをしてしまったら、やっぱりそれはそれでフラストレーションになってしまうのである。ある意味、オスとしての支配欲として、”女の子を逝かしてやる!!”って気持ちがあって、女の子を最後まで逝かせちゃうことにも満足感ってのはあるのは事実なのだ。

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それで、今回、書きたいことなんだけれども、何かの拍子に、プレイしていて、女の子から”逝っちゃっても良いの?”って訊かれる場合があるのだ。僕なんかは、こう言ってはなんだけれども、愛撫するごとに女の子が逝きまくってくれるほうがうれしいのだ。だから、こっちがどうなのか?ってのは関係なく我慢せずに思うままに逝ってくれるほうが”犯してる実感”ってのがあって、うれしく思うのである。

だから、そんなふうに女の子から訊かれちゃうと”我慢しなくていいのに・・・逝きたい時はワガママに逝ってほしい!!”ってのが僕の本音なのだ。やっぱり変に我慢されちゃうよりも、感じるままに素直にイキまくってくれる女の子のほうが可愛く思えるのは事実で、それにこう言ってはなんだけれども、女の子ってオス以上に”絶頂に対する耐性”があるんだと思えるのだ。






画像はBISHOP特別授業3SLGより
この画像は、ソフトハウス『BISHOP』の作品の素材を使用しています。
これらの素材を他へ転載することを禁止します。




言い換えれば、女の子は3,4度逝っちゃっても、オス射精の時にまたそのタイミングに合わせて逝ってくれるんだと思える。もっと言ってしまえばある意味、女の子のほうが”絶頂をコントロールしている”部分ってのがあるように思える。オスってのは射精に対して、本能の赴くままに女の子の身体を犯して、出したい時に出してる!!ってのがあって、ある意味、我慢も出来ない代わりに、出そうと思って出せるものではない!!ってのが言えるだろう。しかしながら、女の子はその辺りを上手く自然と管理していて、オスの射精するタイミングが判れば、それに併せて絶頂を感じる事が出来るんだと思える。

つまりは、変な話だけれども、オスに対して女の子が早漏か?どうか?を判断する時、”まだ逝っちゃってないのに、出されちゃった!!早いんじゃないの?”ってあるんだと思うんだけれども、逆に言えば、上手くリードして女の子に”もうそろそろオスの射精がありそうだ!!”って意識させる事が出来れば、挿入する時間ってのは実際、あまり関係がないように思えるのだ。



無論、当然ながら、いくら女の子が絶頂をコントロールできる!!と言っても、”逝こう!!”って意識してから絶頂を迎えるまでにそれなりにタイムラグがあるから、その部分で我慢出来ずに精液を射精してしまえば、早漏判定をされちゃうんだと思うんだけれども、逆に言えば、それさえカバーできれば、そんなに早い遅い!!で女の子の機嫌を悪くする事は無いんだと思えるのだ。

だから、言い換えれば、上手く女の子の絶頂をリードしてあげることで、女の子の性欲を満足させてあげる事が出来るんだと思う。そう考えれば、変に我慢されるよりも逝っちゃいたい時に逝ってもらえるほうが、僕としては、女の子を満足させる!!って意味合いの中で、”やり易い!!”って事が言えるのだ。だから、変な話、”ワガママに逝きたい時は逝っちゃって良いんだよ・・・”って言いながらプレイしている部分が、ある種のテクニックとして僕の場合、あるのだ。

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そんな感じで僕の場合、女の子の絶頂を考えているから、何かの拍子にその事を訊いちゃうと”前のカレシは思うままに逝かせてもらえなかった!!逝くことさえも彼氏の言われるままだった!!”って答えが返ってくることが多々あるのだ。確かに快楽を我慢させている!!ってのも命令して強制させてるんだから、その部分で支配欲を満足させるプレイになっていくのはなんとなく想像できる部分もあるのだ。

もっと言ってしまえば、オス自身が射精する時にメスに絶頂を感じて欲しい!!って希望があるのだろう。ある意味、射精で女の子を逝かせる!!ってのはオスにとっては、それだけ生殖能力の自慢になって、本能的にそうさせたい!!ってのがあるんだと思える。僕だってどんなに女の子を愛撫で逝かせても、結局は射精の時に僕が出した瞬間に女の子にも逝ってほしい!!って気持ちがあるのは、ウソではないのだ。

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そうなればある意味、そうやって女の子に絶頂を我慢させて、オス自身が射精する時に女の子にイカせるのは、その満足感を得るための方法論になり得るんだとも理解は出来るのだ。だから、どうしても、本能的に射精の時に女の子に逝ってほしいから、他の部分で我慢させてしまう!!ってのがあるのかもしれない。でも、先ほど書いたとおり、女の子ってのはセックスに慣れれば、”逝き易い”体質になるんだと思うのだ。

変な話、チャエッチの段階で、リアルでのセックスを誘うんだけれども、その時、僕は”5回でも10回でも簡単に出ちゃうから・・・”って感じで射精が我慢できなくて、セックスが朝から晩まででもしつこくしちゃう事をカミングアウトして誘う場合が多い。やっぱり、リアルで逢ってセックスするとき、それだけ、ヤラれちゃうことを覚悟して来て欲しい!!ってのがあって、ストレートに本当の事を言っちゃうのだ。

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そうなれば、女の子は大体は”5回も10回も逝っちゃうなんて無理!!壊れちゃう!!”とか逝ってくれるんだけれども、実際、リアルでセックスすれば、それなりに僕が満足するまで、女の子は付き合って、何度も逝ってくれるし、それにそれなりに逢う回数が増えてくれば、だんだんと女の子自身”逝き易い”体質に変わっていくんだと思う。変な話、調教が成功し始めていくと、後ろから抱きしめて、蜜壷を軽く弄るだけで逝っちゃう女の子も出てくるのだ。

そういう意味では、女の子ってのは、セックスに慣れれば、本質的にはオス以上に”逝き易い”体質なんだと思えるのだ。それは僕が出会った女の子が特別だ!!ってことではなくて、女の子の大半が、そうやって”逝き易い”部分があるんだと思えるのだ。逆に言えば、あまり逝かない女の子ってのはそれまで、オスがきちんと開発し切れなかっただけなんだと思えるのだ。



つまりは我慢させなくても、どんなに愛撫で逝きまくっても、それなりに交尾時に上手くリードしてあげる事が出来れば、女の子はまた一緒に逝ってくれるのである。そう考えれば無理して我慢させるってよりも、どれだけ逝かしてあげる事が出来るか?ってほうがある意味、女の子も満足するセックスになるし、オスとしても、”こんなにも逝かせてやった!!”って満足感につながっていくんだといつも実感している。

極論、オスが1度の射精で絶頂を感じて、メスもその射精で1度の絶頂を感じるようなセックスってのは間違っているように僕は思う。オスがキスから交尾、射精するまでの間に、やっぱり女の子には何度か絶頂を感じてもらって、最後の射精にも付き合ってもらえるようにしていくのが、”専属の肉便器”としての理想では無いだろうか?だから、僕は、ある意味、愛撫でどれだけその女の子を逝かせる事が出来るか?ってことに必死になっている部分があるのは事実なのだ。だから、オスは女の子に絶頂を我慢させるってのは間違っていると僕は考えるのである。


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