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おしゃぶり_続き

kage

2007/06/05 (Tue)

やえこはだんだんとやえこ自身の欲望のままに狂ったようにその口を大きく広げ
て、喉に当たるぐらい深くくわえていくようになったね。必死に頭を揺らしなが
ら、その口でしごきながら・・・
僕は必死にしごきながら、溢れ落ちるようなやえこの喘ぎ声を聞きながらも性器
にやえこのネットリとした暖かさと舌の絡み付く快楽を感じてすっごく満たされ
ていったから・・・本当にやえこが僕だけのものになっていることを実感してす
っごく大切に思ったよ、やえこの全てを征服したような気分になって・・・
そして僕はいつの間にか我慢できなくなってやえこの口の中でおもいきり射精し
てしまったから。やえこの頭を抱えるようにして、出した瞬間も確実にやえこの
口の中に性器が抜けないようにして・・・やえこはいきなり出した精液に少し驚
きながらも出たことに満足するように吸い尽くすようにして精液を飲み干したね
。そしてまだ欲しがるようにおねだりする仕草で、やえけのヨダレと射精した精
液で濡れたものを綺麗に舌の先っぽだけで舐め尽くしたよね。僕のことを上目遣
いで見つめながら上手におしゃぶり出来たことを自慢するようにして・・・その
時のやえこの表情はすごく淫らで綺麗で僕だけの奴隷なのに、圧倒されるような
気分になったから。
それでも、やっぱりやえこの下使いにすぐに感じて出したばかりの性器はすぐに
また、勃起したから。
そんなコチコチになった性器をやえこはまた、本能のまま、しゃぶっていったよ
ね・・・
ああ、何時間もおしゃぶりに狂っていくやえこ・・・僕はその口に何発も出して
いったんだから。
本当にやえこは僕だけのものだから、また次もいっぱいしゃぶらせてあげる。


おしゃぶりの想いはまた次に書かせてもらいます。ごめんなさい。

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