おはよう、ようこ
ようこの真っ白な
ブラウスから透けたあの
下着が忘れられなくてメールしてるよ
・・・
ようこはあの暑い夏の日、真っ白な
ブラウスでお日様の下でかすかに
汗で濡らし
ながら、僕のことを待っていてくれたから・・・
そして、その
淫らな
汗は
ブラウスをかすかに素肌に張り付かせて、ようこの
ブラを透かせていったから。
ブラのカップのラインと薄い青の
ブラの色が透けて見えてたから、そんなようこ
の
おっぱいを見つめて僕は堪らなく苛めたくて興奮したんだよ・・・
だからあの後はようこを抱き締めながら、その透けた
ブラの事を耳元で囁いてい
ってあげたよね・・・“
ブラウスから透けた
ブラのライン、本当にすごく
淫らで
、みんな、ようこの
おっぱい、エッチにみてるよ”って・・・
ようこはそんな
視線を意識して、恥ずかしがりながらも、僕だけに護られて行く
ことをより強く甘えるようにして求めてくれたよね・・・
僕はそんなようこを誰にも触らせたくなくて、
独占したくて、ぎゅっと抱きしめ
ていったから・・・でも、もっとようこを
羞恥で苛めたくてわざとさらけ出させ
たくて腰に手を廻しながら、わざとようこの
おっぱいをさらけ出させるように立
たせたから・・・
その瞬間、ようこの
おっぱいをチラチラ見てた周りの
視線が、ようこの
おっぱいを犯すように絡まってきたのが、僕でさえも分かったから・・・
ようこはそんな
視線に狂ったように感じてしまったんだよね。あの瞬間の僕だけ
の耳元に届いたあの瞬間の喘ぎ声は忘れられないから・・・
大好きだからね、僕だけのようこ・・・
すごく愛してるから、どんなに
淫らになっても僕だけがようこを護るから・・・
ズーッと僕だけの可愛い奴隷でいてほしい、愛してる。

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タグ : ブラウス 下着 汗 ブラ 淫ら 視線 独占 おっぱい 羞恥
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