こんにちは・・・僕だけのめい。今、逢えなくてもなんとなくめいのこと、苛めたくてメールしてるよ、僕は・・・・ほらあ、今はもう仕事中だよね?その真面目そうな清潔な
制服に包まれて、さわやかな笑顔で応対してるめいの姿、僕は想像してるよ。本当に日常は誰からでも優等生に見えるめいだから・・・でもその本当の
性欲は僕だけが知ってるんだからね。ほらあ・・・判るだろ・・その
身体はいつでも僕の
肉棒だけを欲しがって、こうやって思い出すだけで
欲情していくんだから・・・・ほらあ、もうめいは我慢出来なくなってるんだからね、僕には判るよ・・・・だって僕だけがめいの飼い主だから。

画像は
でこポン!:
昼は別の顔より
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でこポン!』の作品の素材を使用しています。
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あの時もめいは、心のどこかで束縛されたくて飼い主・・・・探してたんだよね?僕も性欲処理できる専属の肉便器が欲しくて我慢出来なくて、ああ、やってネットで待ってたんだから・・・・だからこうやって逢っちゃったのは運命だから・・・ほらあ、だからめいは”淫らなメス豚”になりたくて、快楽求めて、僕の言葉のままにその身体、捧げていったんだよね・・・・もうネットでのオナニーだけじゃ我慢できなくて・・・・
始めてめいと逢ったとき、めいはうっすらと化粧をしたすっごくおとなしい真面目な女の子に思えたんだよ。だから本音、ちょっと驚いて、でも”こんな娘が
肉奴隷になるなら、嬉しいかなあ”って思いながら、声、かけたんだよね。めいはそんな僕の出現に少し怖がるようにしながらも、そうやって来ちゃった事に覚悟を決めて小さな声で・・・”はい、私です”ってでも、きちんと僕に応えてくれたから・・・・本当にその瞬間、めいのこと、僕だけの専属の肉便器に
調教しようって決めたんだよ。

だから僕は約束のまま、めいのこと・・・強引に・・・無言でホテルに連れ込んで、抱きしめていったんだよね。かすかに震えるその
身体を
陵辱するようにして、強引に・・・キス繰り返しながら、あの部屋に入った瞬間から、
性欲のままにめいのこと、味わいつくしたくて僕はめいのこと、求めていったんだからね。本当に僕だけが独占するようにして、めいのこと、専属の肉便器に
調教したくて・・・あんなにもはげしくめい、
愛撫していったんだよね・・・・
めいはそんな僕の
性欲任せの
愛撫に、少しだけ怯えながらも淫らにその
身体を反応させて、
欲情させていったのが僕には判ったから・・・・心のどこかでそうやって犯されていくことを求めてきちゃったことに覚悟を決めるようにして、貪欲にわざと快楽を求めるようにして、スケベにその腰を揺らしていったんだよね。その姿は本当にエサを欲しがって鳴き叫ぶだらしない
メス豚のようで・・・だから僕は、徹底的にその
身体、犯し尽くして、めいのこと、
肉棒狂いに
調教してあげたんだよね。

耳元で、めいに”本当に淫乱な
メス豚だから・・・・こんなにも精液欲しがって・・・・
欲情してるスケベ豚のめいだから・・・”ってささやきながら、その
身体を求めまくると、めいだって・・・・”私はご主人様のザーメンが大好きな淫乱な
メス豚です。
肉棒が欲しくてたまりません!!”って激しく
欲情しまくって、だんだんとだんだんと理性を忘れたかのようにして
肉棒だけを欲しがるようにしてあんなにも蜜壷、濡らして欲しがっていったんだよね・・・・めいは。
そのだらしなく濡れてヒクヒクしてる蜜壷を真っ白に汚すようにしながら、突き上げるごとに、めいは・・・”めいは淫乱な
メス豚だから、もっともっとズコズコして・・・”って甘えるようにしながら・・・・何度も何度も”
メス豚、
メス豚・・・”とつぶやきながら、その腰、揺らして欲しがっていったのを僕は今でも覚えてるから。あの時のめいは、本当に真性の
肉棒狂いの
メス豚だったんだよ・・・・何もかも忘れて貪欲に何発でも精液欲しがって、それまで我慢してたことを取り戻すかのようにしながら・・・そうやって朝からずーっと夜まで交尾欲しがって
欲情、止まらなくなったよね・・・・

僕もそんな
メス豚めいにエサを与えるようにたっぷりとたっぷりと精液、射精しまくったから・・・・本当に大胆になって僕だけにあんなにも
性欲さらけ出して、めいは
肉棒中毒に真っ白に汚れながら堕ちていったんだよね、すごかったから・・・あんなにも激しく
肉棒、欲しがるマゾ豚・・・久しぶりだったから・・・僕も本当にめいの
性欲に誘われるままに、
陵辱しまくったんだから。
あのセックス、思い出すだけで今でも僕は勃起する。またその
身体、味わいたくて・・・
性欲のままにその
身体、
陵辱したくてたまらなくて我慢出来ないから・・・・ほらあ、めいだってもうあのセックス、忘れられないだろ?他の誰にも見せられない
肉棒に狂ったあの表情・・・息も喘がせながら、だらしなくヨダレ、垂らして・・・その目もトロンとさせながら・・・・本当にめいは僕だけのためだけに真性のマゾ豚に堕ちて汚れていったんだから・・・・今度もまた、いっぱいめいのこと、抱き寄せたい。その心まで
調教して僕だけの
メス豚になってあげるからね・・・・まためいからのおねだり、待ってる。いっぱいいっぱい抱きしめて僕だけが愛していくね・・・・
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